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4月の14日に脱肛の手術をしてまいりました
埼玉県の浦和御園にある ときとうきりニックにて受けた体験談です
手術に関しては痛みは注射で少しだけで
術後も点滴で痛みらしい痛みはなく快適に終わりました・・・が・・・
退院の前日に点滴が終わり
飲み薬だけになると・・あれあれ??
なんか少し痛くないか?大丈夫?
いざ退院して自宅に帰ると
それからが地獄でした・・
ウシュレットが異常にしみたり
入院時は平気だった座るのも辛い
寝るのも辛い
何をしていても辛く とても仕事ではなく
今では一ヶ月になりようやく仕事へも行けるまでになりました
それまで通院もしてましたが
退院すると院長である時任!こいつは
人が変わる・・・
執刀医であった岩瀬先生は素晴らしくいい先生でユーモアもあり
患者に気配りもしてくれていた
しかし時任!こいつはヒドイ
通院時の事である
あまりに痛くすがる思いで症状を話すと
みんなそうだから・・(・・)え?
じゃサービスで座薬入れてあげるよ
座薬など入れられるか!(怒)
じゃ入れるよ・・待って!!!!
痛い!!!!!!!!!!!!!!!!!
グリグリ入れる・・
もう一発来た・・
や やめてくれ!!!!!!!!!!!
心でしか叫べない・・
終わって無言・・
薬出ないんですか「?
出すよ お大事に・・
終わりである・・
こいつは患者の要望や不安な気持ちも何も
考えてはいない
そう実感した
だされた薬を見て唖然とする
何だこの薬は・・
退院時に妻の便秘の相談をし
その時に岩瀬先生が便秘薬を一緒にくれたのである
時任はそのまままた便秘薬を処方」した
お通じの薬はほかにもある
普通はお通じ出にくいのかと聞くであろう
こいつは何も聞かず処方した
両方飲んだら便は軟らかくなりすぎ痛みに変わると本人も承知のはず
なんのも考えず診察している
そうとしか思えない
この病院は痔の手術で有名らしが
もし行く事があれば是非 岩瀬とゆう先生を選択するのが正しい選択です
さっき調べてわかったのですが
岩瀬先生は埼玉独協大学病院の先生でした
どうりで違うわけだ・
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