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Come Back Johnnyのサイト

 投稿者:popbeats  投稿日:2009年11月14日(土)16時02分36秒
  以前、ヤフオクで大変お世話になりました。

久しぶりにアナログブートの調べものがあり、ブックマークしてあったSMILEさんのサイトを
見ようとしたのですがアクセス出来ませんでした。

ドメインが変わったのかと思い、検索サイトで調べても見つかりませんでした。

もうサイトの運営はされていらっしゃらないのでしょうか?

もしメールが通じるようでしたらお知らせ下さい。
 
 

ぼくは・・・

 投稿者:週刊fm  投稿日:2009年 8月12日(水)12時49分29秒
  妻にひっぱたかれたので、買うのやめました。  

みなさんは・・

 投稿者:週刊fm  投稿日:2009年 7月15日(水)07時15分46秒
  9月に発売の、
『Beatles In Mono』 39,800円
『Beatles (Long Card Box With Bonus DVD) 』(stereo)  35,800円
かなり高価ですが、どちらか1つということではみなさんはどちらを購入されますか?
 

A Day In The Life

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 8月18日(月)20時36分43秒
  私もようやく“A Day In The Life”のライヴ演奏聴きました(リヴァプール公演のではなくケベック公演のものですが)。ジョンに贈るといった感じで、メドレーで“Give Peace A Chance”に繋がるアレンジでしたが、良かったです。この日は“Mrs.Vanderbilt”のライヴ演奏もあって、こちらも新鮮でした。  

LiverpoolSound2008

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 7月11日(金)21時27分8秒
  2008-6-1のライブを聞きました。(今さらですが)
A Day In The Life等が初演奏だったのですが,メドレーで途中で曲が切れてしまうのが残念でした。それでも,もしビートルズが当時ステージで演っていたらこんな感じだったのかなという気分で聞いていました。ステージをサイケ調にして4人で演ってほしかったなー。
 

Hot As Sun: 40th Anniversary Edition

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 7月 3日(木)21時05分36秒
  どこで入手できるんだろう?
Hot As Sun: 40th Anniversary Edition
最近の傾向でアナログLPで出るという噂もあるらしい?
 

Complete Rooftop 

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 7月 2日(水)22時55分32秒
  SMILEさん,どうも。
なるほど。
以前にYDから屋上ライブの全てのロールを収録した物がでたと記憶しましたが。
それがあれば,音源としては目新し物は無いのかもしれませんね。
New Misterclaudelのジャケは,いつものフォトを使っていますがデザインが良いです。
 

Complete Rooftop Misterclaudel

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 7月 2日(水)20時56分25秒
  ほとんどインフォからの抜粋になりますが・・
 ディスク1は複数のリールを編集し、このコンサートを最長収録したものだそうです。ディスク1の後半は、同じルーフ・トップ・コンサートでも、映画「LET ITBE」よりフィルム・サウンドトラックの音源を収録しています。
 ディスク2と3は、このときに収録された全ロールを、ロールごとに収録で、Aロール、ROLL562とROLL563。さらにROLL1146B、ROLL1147B、ROLL1148B、 ROLL1149Bが収録されているようです。
 もうすぐ発売されるようです。
 

Complete Rooftop Live/ New Misterclaudel

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 7月 2日(水)18時58分19秒
  これ知ってるか!?自慢大会のつもりではないのですが,
下記が近々出る?内容は4つのカメラの音を合体させたのでしょうか?
何か情報ありませんか。(英語がよくわかりません)
Complete Rooftop Concert 1969 - New Misterclaudel
[DISC ONE]
Complete Rooftop Concert Apple Building London UK January 30, 1969
01. Stage Settings 02. Get Back #1 [DDSI.30.01] 03. Get Back #2 [DDSI.30.02] 04. I Want You [DDSI.30.03] 05. Get Back #3 [DDSI.30.04] 06. Don't Let Me Down #1 [DDSI.30.05] 07. I've Got A Feeling #1 [DDSI.30.06] 08. One After 909 #1 [DDSI.30.07] 09. One After 909 #2 [DDSI.30.08] 10. Danny Boy [DDSI.30.09] 11. Dig A Pony #1 [DDSI.30.10] 12. Dig A Pony #2 [DDSI.30.11] 13. God Save The Queen [DDSI.30.12 P] 14. I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13] 15. A Pretty Girl Is Like A Melody [DDSI.30.14] 16. Get Back #4 [DDSI.30.15] 17. Don't Let Me Down #2 [DDSI.30.16] 18. Get Back #5 [DDSI.30.17]

Rooftop Concert (Movie Film Soundtrack) Apple Building London UK January 30, 1969
19. Stage Settings 20. Get Back 21. Don't Let Me Down 22. I've Got A Feeling 23. One After 909 24. Danny Boy 25. Dig A Pony 26. Get Back

[DISC TWO]

01. 4 Cameras, 1 Is Wild Camera A, Roll 562 : Take 2 All Cameras Take 3
Get Back #2 [DDSI.30.02] Get Back #3 [DDSI.30.04] Don't Let Me Down #1 [DDSI.30.05] I've Got A Feeling #1 [DDSI.30.06] One After 909 #1 [DDSI.30.07] One After 909 #2 [DDSI.30.08] Danny Boy [DDSI.30.09] Dig A Pony #2 [DDSI.30.11]
02. Camera A, Roll 563
I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13] A Pretty Girl Is Like A Melody [DDSI.30.14] Get Back #4 [DDSI.30.15] Don't Let Me Down #2 [DDSI.30.16] Get Back #5 [DDSI.30.17]
03. Camera B1, Roll 1146 Slate 1 Various 'Views
Get Back #1 Warm Up Jam [DDSI.30.01] Get Back #2 [DDSI.30.02] I Want You [DDSI.30.03] Get Back #3 [DDSI.30.04] Don't Let Me Down #1 [DDSI.30.05] I've Got A Feeling #1 [DDSI.30.06]
04. Camera B1, Roll 1147 Various Interviews
One After 909 #2 [DDSI.30.08] Danny Boy [DDSI.30.09] Dig A Pony #1 [DDSI.30.10] Dig A Pony #2 [DDSI.30.11] God Save The Queen [DDSI.30.12] I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13] Don't Let Me Down #2 [DDSI.30.16] Get Back #5 [DDSI.30.17]

[DISC THREE]
01. Camera B1, Roll 1148 Take 3
Announcement Only
02. Camera B1, Roll 1149 Beatles In Apple Studio Talking About And Listening To Rooftop Concert.
God Save The Queen [DDSI.30.12 P] I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13 P] A Pretty Girl Is Like A Melody [DDSI.30.14 P] Get Back #4 [DDSI.30.15 P] Don't Let Me Down #2 [DDSI.30.16 P] Get Back #5 [DDSI.30.17 P]
03. Camera B3, Roll Saville Row Street
People's Reactions I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13] Don't Let Me Down #2 [DDSI.30.16] Get Back #5 [DDSI.30.17]
04. Camera C Recordings At Apple Reception Desk
I've Got A Feeling #1 [DDSI.30.06] One After 909 #2 [DDSI.30.08] Danny Boy [DDSI.30.09] Dig A Pony #1 [DDSI.30.10] Dig A Pony #2 [DDSI.30.11]
05. Camera D, Roll 1 Take 3 Rooftop
Get Back #2 [DDSI.30.02] Get Back #3 [DDSI.30.04] Don't Let Me Down #1 [DDSI.30.05] I've Got A Feeling #1 [DDSI.30.06] One After 909 #2 [DDSI.30.08] Danny Boy [DDSI.30.09] Dig A Pony #2 [DDSI.30.11]
06. Camera D, Roll 3 Rooftop
I've Got A Feeling #2 [DDSI.30.13] A Pretty Girl Is Like A Melody [DDSI.30.14] Get Back #4 [DDSI.30.15] Get Back #5 [DDSI.30.17]
_________________
 

キエフ公演ブート

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 7月 1日(火)00時01分4秒
編集済
   rooftopさんが紹介されているものの方が音が良さそうですが、プレス盤でDVD付のものも出るようです。

INDEPENDENCE CONCERT 2008 【2CD+DVD】(piccadilly circus)
サウンドボード2CD + プロショットDVD 完全収録で全部プレス盤! 「Mrs Vandebilt」初演!
 2008年6月14日、豪雨の中で行なわれたウクライナはキエフ・インディペンデンス・スクエアにおけるフリー・コンサートを、サウンドボード完全盤2CD+プロショットDVDの3枚組!!
 

キエフ公演サウンドボード・マスター

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 6月30日(月)21時11分2秒
  2005USAツアーは大騒ぎでしたが音質イマイチでした。これは良さそうですね!

Paul McCartney (2CD-R)「Apple Revolution」Invisible Works Records-017
2008年6/14、悪天候をもろともせず敢行されたポールのキエフ公演を、放送用サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録したCD。
ステージ全編がTV放送され、そのソースを使用したDVDタイトルが既に複数リリースされているので、公演内容の素晴しさは説明は不要。充実著しいこのキエフ・ライブ、ファンにとって唯一残念であったのがオリジナルの放送からモノラル音声による収録であったが、今回登場のこのCDではLR2本のスピーカで聴くことを念頭に立体感溢れる音作りに重点を置いたデジタル・リマスタリングを施しており、他の“デジタル・リマスタリング”アイテムとは一線を画すキエフ公演の決定版と呼ぶに相応しい最高のサウンドに。

Independence Square, Kiev, Ukraine, 14th June 2008 [24bit digitally remastered sound / stereo]
 

RE:RE:ポールとドノバンのセッション

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 6月14日(土)21時06分6秒
  SMILEさん,ありがとうございます。
探してみます。DARTHDISCは,渋いジャケですね。
 

ポールとドノバンのアコースティック・セッション

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 6月12日(木)22時18分27秒
  rooftop様
 ポールとドノバンのセッションはCD(デジタル)でしたら「Abbey Road N.W.8 - The Source Tape」(http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/abbeyrdnwsourcetape.htm)があります(ダウンロード音源ブートですが)。
 VIGOTONEの「No.3 Abbey Road N.W.8」でも聴けますが、上記のDARTHDISCの方が良いでしょう。
 Get Back Chronicles出ましたね。

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

RE:更新

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 6月12日(木)21時55分52秒
   各レビュー,私のようなずぼらな聴き方のコレクたーには,大変ありがたいコメントです。「そう!そうなんだよねぇ」なんて思って読んでます。
 教えて頂きたいことがあります。
 ポールのドノバンとのアコースティック・セッションをCDで(デジタル)で聴くことはできますか?

 国内でもGet Back Chroniclesが3DVDで出ましたね。
 

HPようやく更新出来ました

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 6月 1日(日)09時30分18秒
編集済
  ながらく更新出来ませんでしたので今回は大量更新しました。

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

RE:RE:GET BACK Chronicle

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 5月23日(金)18時36分57秒
  ドヒャ!早速チェック!
よこすかじんさん,
ありがとうございます。
 

GET BACK Chronicle

 投稿者:よこすかじん  投稿日:2008年 5月22日(木)22時36分42秒
  GET BACK Chronicleはとあるトレントにアップされています
(この投稿が適切でなければ削除してください)
 

Beware Of Abkco!」のコピー

 投稿者:Kum  投稿日:2008年 5月22日(木)05時41分59秒
  安心しました。持っているので。広告がうまいので,いつも焦ってしまいます。
ありがとうございました。
 

GET BACK Chronicleですが・・

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 5月21日(水)23時23分53秒
編集済
  rooftop様
 探して見ましたが何処にも売っておらず、何処で入手できるか分かりません。済みません。

Kum様
 新音源はなく、ほとんど「Beware Of Abkco!」のコピーです。「Beware Of Abkco!」は入手困難なので、御持ちでなければ購入されても良いと思います(「Beware Of Abkco!」は内容がいいので)。


実はパソコンが壊れてしまって修理に出していたのですが、ようやく直りました。そのせいでHPの更新は滞っていたのですが、現在その作業にとりかかっています。今月末か6月初めには更新出来そうです。
 

『All ThingsMust Pass』のレコーディングに先駆けて録音された、スタジオ・デモ

 投稿者:Kum  投稿日:2008年 5月21日(水)21時36分12秒
編集済
  下記新作?気になるのですが,新音源でしょうか?
INSIDE OF THE ALL THINGS MUST PASS (1CD)
STRANGE APPLE RECORDS (SAR-005)
1970年発表の、BEATLES解散後のジョージの初ソロ作にして名盤の『All ThingsMust Pass』のレコーディングに先駆けて録音された、スタジオ・デモ(プリプロ)音源が、最新リマスターを施されStrange Appleから堂々の復活。
ほぼ全編ジョージ単独のアコースティック・デモで、『All Things Must Pass』には収録されなかった曲や未発表曲も含んだ内容で、この音源を聴いたことのないファンはもちろん、ブート初心者にも文句なしでお薦め出来る素晴らしい音源です。
メインで収録されている音源は、元々1995年にYellow Dogの変名Strawberryから『Beware Of Abkco!』としてリリースされたもので、このタイトルはカウンターフィット的なコピー盤も出回ったほど人気を博しました。アイテムとしての価値も非常に高いだけでなく、内容的にも非常に興味深いもので、2000年に『All Things Must Pass』がNew Century Editionとしてリマスターを施され再発された際に、この音源の一部が使用されるなど、オフィシャル側(やジョージ自身)も見逃せない音源と考えていたことがわかります。この音源、最初に登場した際には詳しいクレジットはなく、70年5月20日録音説もあったのですが、5月末に録音されたものであることは当時の文献から見てもほぼ間違いないということだけがわかっていました。それが、先述した『All Things Must Pass - New Century Edition -』にこの音源が使用されたことで、クレジットとジョージのコメントから、プロデュースを務めたフィル・スペクターに手持ちの曲を聴かせるために70年5月27日にアビー・ロード・スタジオで演奏したということが明らかになりました。
 聴きどころは多数ありますが、何よりもまず、プロダクションが作りこまれた『All Things Must Pass』の対極に位置するような、純粋で素朴な演奏は筆舌に尽くしがたいものがあります。「Wah-Wah」「Hear Me Lord」「Nowhere To Go」以外は純粋なアコースティック・デモであり、『All Things Must Pass』には収録されなかった曲や未発表曲が半数を占める内容であることは、何度聴いても飽きのこない充実した内容。「Beware Of Darkness」と「Let It Down」を採用したオフィシャル(後者はリリースのためにオーヴァー・ダブを施したヴァージョン)のチョイスもなかなか的を得たものではありますが、この音源をオフィシャルでしか聴いたことのないファンに強くお薦めしたいのは「Art Of Dying」。完成テイクとのギャップ、このデモ音源の素晴らしさが凝縮されていると言っても過言ではないと思われます。
Strange Appleでは、今回のリリースにあたり、メインの音源に若干のリマスターを施し、繰り返し文中で触れたオフィシャルで聴ける2曲を追加収録致しました。メインの音源では初期BEATLES並みの特徴的なセパレーションのステレオ音源ですが(笑)、オフィシャルではセンターよりの緩やかなセパレーションになっているほか、エッジの効いた全体的にブライトな質感のステレオ・ミックスに仕上げており、この機会に聴き比べてみるのも一興。
更に、ボーナスとして、68年11月末にウッドストックのディラン邸で録音された二人のデモ「Nowhere To Go」「I’d Have You Anytime」も関連音源として収録。『Beware Of Abkco!』をお持ちの方にはあまり意味のない音源であるとは思いますが、この音源を聴いたことのない全てのロック・ファン必聴のタイトルです。

[Abbey Road Studios, 3 Abbey Road NW8 St John’s Wood, 27th May 1970]
1.Run Of The Mill
2.Art Of Dying
3.Everybody, Nobody
4.Wah-Wah
5.Window,Window
6.Beautiful Girl
7.Beware Of Darkness
8.Let It Down
9.Tell Me What Has Happened To You
10.Hear Me Load
11.Nowhere To Go
12.Cosmic Empire
13.Mother Divine
14. Don’t Want To Do It
15.If Not For You

<RELEASED REMIXES>
16.Beware Of Darkness
17.Let It Down (with overdub. Circa2000)

<Bonus Tracks>
Woodstock, NY Late November 1968 (with Bob Dylan)
18.Nowhere To Go
19.I’d Have You Anytime
 

GET BACK Chronicle

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 5月16日(金)20時28分23秒
  FAB production製の話題の作品ご存知ですか?
DVD3枚組みの,たぶんトールケース入りの物と,6CDR+同3DVDの2タイプがあるようです。音や映像に新しい部分はないようですが,凝った作りのボックスセットのようで話題になっているようです。
入手可能か,情報ありませんか?

http://www.bootlegzone.com/album.php?name=41-SO&section=1

 

高音質FSLシリーズ

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 4月25日(金)23時13分6秒
  FSLシリーズ,初期7作品。これ,日本製だったような?
某西新宿のコレクたー店だけで見た気がするのですが?
ご存知でしたら情報下さい。

Fabulous Sound Lab issued 7 remastered early albums of The Beatles (UK releases):
Please Please Me (1963)
With The Beatles (1963)
Swedish Radio Show (1963) - Mono
A Hard Day's Night (1964)
Beatles For Sale (1964)
Help! (1965)
Rubber Soul (1965)
 

WINGS LIVE 1972 Ⅱ

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 4月13日(日)21時52分19秒
編集済
   1972年のライヴはWINGSのスタートとなったライヴで、興味深いです。ビートルズで失敗したポールにとっては、新しいバンドのスタートいうことで並々ならぬ意気込みがあったと思います。バンドとしてはまだ未熟な感じですが(それ故に先ずはバンドとしての経験を積む為に大学やヨーロッパを回ったのでしょう)、初期の荒々しい魅力があります。レパートリーも苦労していたのか、未発表曲や、今となっては珍しい曲が多く演奏されているのも魅力ですね。「Best Friend」や「I Am Your Singer」、「1882」あたりが(珍しさで)聴き所ではないかと思います。中でも特に珍しいのは「Some People Never Know」のライヴ演奏ではないでしょうか。  

Wings Live 1972

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2008年 4月13日(日)14時31分14秒
  いつもありがとうございます。

最近のご紹介DiscでWings Live 1972ものでございますが
なかなかレア音源など多いことやBeatlesナンバーはあえて演奏されなかった
など興味をそそります。
僕も一枚手元にあり、たまに聞いております。。。
 

Paris Bercy

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 3月17日(月)20時23分28秒
  ありがとうございます!
ジャケットを入手でき,日付がSMILEさんの言うとおりでした。
AUD収録ですが,なかなか音が良いです。
 

2003年パリ公演といえば

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 3月16日(日)23時22分19秒
  3月25日のはずです。  

McCartney - Live at Paris Bercy

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 3月16日(日)20時58分2秒
  Paul McCartneyのライブで,このライブの日付を知りたいのですがご存知ですか?
Live at Paris Bercy 2003
 

同じページで

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 3月10日(月)21時39分40秒
  恐縮ですが、ポール・ブートCD ライヴCDの1972年のページを更新しました。  

ありがとうございます

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 3月 4日(火)21時02分15秒
  rooftop様 いつもありがとうございます。
HPは久々に更新しました(ポール・ブートCD ライヴCDの1972年のページです)。
 

Linda McCartney STORY

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 2月14日(木)21時44分51秒
  SMILEさん,ありがとうございました。やっぱりGetBack写真集からのジャケは魅力的です。アナログLP版GetBack journalのケースに貼られたプリントも良かったー。
さて,
2000年のニュースで恐縮ですが,トレントでリンダの映像2種がアップロードされたのを見て検索して今頃知りました。

Linda McCartneyの物語、CBSが制作中Linda McCartney /
Paul McCartneyとLinda McCartneyの30年にわたる関係を題材にしたテレビ映画の制作が、ヴァンクーヴァー(カナダ、ブリティッシュコロンビア州)で始まった。CBSテレビによるこの映画(仮題「The Linda McCartney Story」)は、Danny Fields著『Linda McCartney: A Portrait』をベースにしている。この映画の監督は(「Final Run」の)Armand Mastroianni、配役はLindaに(「Gia」の)Elizabeth Mitchell、Lindaの父親に(NBCの「Just Shoot Me」の)George Segal、Paulに(「バック・ビート」の)Gary Bakewellとなっている。
 この映画はLinda Eastmanの物語だ。才能ある若き写真家の彼女は、『Rolling Stone』誌から、ロンドンでBeatlesの写真を撮るという仕事を依頼される。Lindaの父は高潔な弁護士で、娘のロンドン行きに反対で、思いとどまらせようとするが、心の決まっていたLindaはこの仕事を請け、ロンドンに飛ぶ。LindaとPaulは出会い、関係を深めて結婚に至る。この映画では、この2人の'60年代と'70年代の人生、Beatlesの解散、Wingsの結成など、Lindaが乳がんで亡くなるまでにこの2人の絆を強めた出来事が描かれていく。

 現時点では、Linda McCartneyを描いたこのテレビ映画の放送日時は決まっていない。
 

RE Songs from the past

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 2月 8日(金)21時58分0秒
  rooftop様
 The Beatles Songs from the pastですが、Vol.3にも写真タイプのものがあります。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r40878039
 

Songs from the past

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 2月 3日(日)09時57分21秒
  The Beatles Songs from the past
The BeatlesのSongs from the past ですが,Vol.1,2,3はアップル型のイギリス国旗という簡単なジャケでしたでしょうか?GET BACK写真集(LET IT BE Boxの)を使ったのはVol.4,5だけだったでしょうか?
 

THE BEATLES LIVERPOOL EMPIRE 1963 【1CD+1DVD】

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 1月14日(月)21時47分25秒
  rooftop様
 ありがとうございます。
私はブートの新作情報を・・


≪misterclaudel≫
THE BEATLES
LIVERPOOL EMPIRE 1963 【1CD+1DVD】
LIVERPOOL EMPIRE THEATRE 7 DEC. 1963 & PRINCE OF WALES THEATRE 4 NOV. 1963

“IT’S THE BEATLES”と”ROYAL VARIETY PERFORMANCE”をCDとDVDで!ツアー・パンフ・レプリカ付!

マニア必携misterclaudelレイベルのライヴ・クロニクル・シリーズより、最新作は1963年12月7日リバプール・エンパイア公演と、1963年11月4日プリンス・オブ・ウェールズ・シアターで行なわれたロイヤル・バラエティ・ショウを、それぞれCDとDVDで収録した、同公演の決定盤。いままでこの両コンサートをこのような形で収録したものはもちろん、まともに収録したものすらなかった中で、本作はハイ・クオリティで完全収録という、まさにマニアは外せないタイトルとなっています。
 まずは1963年12月7日のリバプール・エンパイア公演です。このリバプール公演はファンクラブの会員2500人の聴衆の前で行なわれた、ワン・ステージ完全収録としてはビートルズ最古の音源にあたり、初期ならではの珍しいセット・リストとあいまって、後の有名なビートルズの大掛かりなステージとは赴きが異なる、渡米前の貴重な記録となっています。このコンサートはコンサート当日の夜、“IT’S THE BEATLES”と題された番組で即日放送され、全英のファンが目にするところとなりました。本作の音源は、それを、おそらくテレビの前で収録したもので、フィルムが完全な状態で残っていない(後述)ため、いわゆるオフ・ライン音源として唯一残されたこのコンサートの完全版となっています。しかも今までのCDはすべてアナログ落としでしかありませんでしたが、今回はCDとしては初のテイプ・ソースより収録しています。1曲目が「From Me To You」で始まり、1964年以降はステージで採り上げなくなった珍しい「Till There Was You」や「Money」などを含め、後のアメリカン・ツアーなどとは構成が全く異なるセットリストで、ライブ音源が多く残されている1964年や1965年あたりを聞き慣れた耳にはとても新鮮に感じられます。コンサートの最後を締めくくるのは「From Me To You」のインスト・ヴァージョン。もちろん演奏は生でビートルズです。ビートルズ最古となるフル・コンサートをお楽しみください。続いて4曲のみですが、同コンサートよりサウンドボードによる収録となっています。「Money」のライヴ・ヴァージョン、そしてエンディングの「From Me To You」のインスト・ヴァージョンに加え、続いて演奏される「第3の男のテーマ」もハイ・クオリティで聞くことができます。
 続いて後半は、1963年11月4日、プリンス・オブ・ウェールズ劇場で行なわれた、“宝石じゃらじゃら”で有名なロイヤル・バラエティ・ショウです。こちらはオフィシャル『Anthology Vol.1』に3曲のみ収録されていますが、ここでは当然4曲全ての完全収録となっています。有名なジョンのセリフはもちろん、オフィシャルではオミットされているエンディング・アナウンスまでを完璧に収録しています。
 さて2枚目のDVDによる映像集ですが、前半は、リバプール・エンパイア公演です。残念ながらこのコンサートは4曲しか残されていません。しかし、その映像を3バージョン+アルファで収録しているのです! バージョン1はBBC-TVのアーカイヴ・マスター、バージョン2は“LIVE IN ENGLAND”マスター、そしてバージョン3はBBC-TVクBEAT DVD 10”マスターと、それぞれタイムコードの有無や画質、音質の異なるルート違いの3バージョンを収録。特にバージョン3は、このようなキレイな画質の同公演は見たことがない今までで最高の画質です。ボーナス・フッテージとして、80年代に放送されたニュース映像や様々なフッテージから同公演の残された映像を余すところなく収録しています。
 後半は1963年11月4日ロイヤル・バラエティ・ショウの完全収録映像です。こちらも3バージョン+アルファの徹底した収録で、当時TVでオンエアされたにもかかわらず映像版アンソロジーではカットされてしまった「She Loves You」を含んでいるのはもちろん、ニュース映像やオルタネイト・ソースなど、様々なバージョンで、このロイヤル・バラエティ・ショウを収録しています。
 ライヴ・クロニクル・シリーズの最新作は1963年リバプール公演とロイヤル・バラエティを音源と映像の両方で楽しめる決定盤。音源はアナログ落としでないテイプ・ソース・ヴァージョン。映像はこんなキレイな状態のものは今までありませんでした。しかも今回は全セットに1963年ビートルズ・ショウのツアー・パンフのレプリカを封入。16ページの本格的なツアー・パンフです。ぜひ貴方のコレクションに加えておいて頂きたいタイトルです

DISC ONE
Liverpool Empire Theatre 7 Dec. 1963 Off Line Tape Source Version 01. From Me to You 02. I Saw Her Standing There 03. All My Loving 04. Roll Over Beethoven 05. Boys 06. Till There Was You 07. She Loves You 08. This Boy 09. I Want to Hold Your Hand 10. Money 11. Twist and Shout 12. From Me to You (instrumental) BBC Archive Video Soundtrack Version 13. I Want to Hold Your Hand 14. Money 15. Twist and Shout 16 From Me to You (instrumental) - Harry Lime (Third Man Theme) Prince Of Wales Theatre 4 Nov. 1963 17. From Me to You 18. She Loves You 19. Till There Was You 20. Twist and Shout 21. Dickie Henderson Outro

DISC TWO
"It's The Beatles" Liverpool Empire Theatre 7 Dec. 1963 Version 1 BBC-TV archive B-roll Master
01. Introduction 02. Fragment Clips 03. I Want To Hold Your Hand 04. Money 05. Twist & Shout 06. From Me To You (Reprise) Version 2 Silent Sea 'Live In England' Alternate audio/vdeo mix, Unknown Source Complete Alternate Edit
07. I Want To Hold Your Hand 08. Money 09. Twist & Shout 10. From Me To You (Reprise) Version 3 BBC-TV Master 'Beat DVD 10' edited and remastered audio/video
11. I Want To Hold Your Hand 12. Money 13. Twist & Shout 14. From Me To You (Reprise) Bonus Footage 8mm Black & White Silent Film audio mastered with concert tape.
15. Fragment Clips
MSNBC Film 'Time & Again' with the correct concert audio
16. I Want To Hold Your Hand
Cinesound 'Beatles at the Stadium'
17. I Want To Hold Your Hand
Mid-1980's TV Broadcast
18. Twist & Shout
25 Jahre - German TV Broadcast
19. Newsreel Footage
"Royal Variety Show" Prince Of Wales Theatre 4 Nov. 1963
20. Royal Interview 16 Oct. 1963
Version 1 Anthology Re-Edit
21. From Me To You 22. Till There Was You 23. Twist & Shout Version 2 Raw Footage w/ Time Code
24. From Me To You 25. She Loves You 26. Till There Was You 27. Twist & Shout Version 3 Re-Edited & Remastered
28. From Me To You 29. She Loves You 30. Till There Was You 31. Twist & Shout Bonus Footage
32. Intoroduction 33. Newsreels 4 Nov. 1963 34. She Loves You (Alternate Source) 35. She Loves You (Audio Remastered) 36. Outroduction - Dickie Henderson
 

RINGO 2008"Early Show"

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 1月13日(日)19時06分21秒
  興味を持たれている方が多いので,私も。
私のは,40分の番組です。日付が同じなので出所は同じでしょう。
Ringo and the Blockheads with DaveStewart
The Early Show
CBS TV
January 11th 2008
Liverpool, England
Forgot the Venue
NTSC
40 Minutes
Dish Network/DVDR/Hard Drive

Ringo appeared all this week on CBS's "Early Show" all this week and this is the highlights including the premier of "Liverpool 8" video and then Ringo visits sections of Liverpool where he grew up...next we get his concert in Liverpool from Friday January 11 2008 with the songs "Photograph", "Liverpool 8" and "With A Little Help From My Friends"
 

Liverpool 8

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 1月12日(土)23時33分51秒
  私も発見しました
http://www.youtube.com/watch?v=wdnaOB9eET0
「Liverpool 8」って曲ですね。
 

リンゴ作品2

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2008年 1月11日(金)23時50分40秒
  おじゃまいたします。

本日あるサイトにて一曲だけ、見聞きすることができました。
題名は未確認です、しかし「チューズ・ラブ、リンゴラマ」あたり好きなひとには
超おすすめ、といつた感じです。
エンターティナー、リンゴはまだまだ元気ですっ。。。
 

リンゴ作品

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 1月 9日(水)19時03分26秒
  >rooftop様
 >安易な邦題な気が。
  私もそれ思いました。売る気が感じられない邦題です(苦笑)。
リンゴは歌あまり上手くはないですからね、リンゴのドラムはグルーヴ感を生み出しますが(これは凄くいいのですが)、それが・・歌でもなんかグルーヴ感を出してきますからねぇ(これはちょっと好き嫌いが分かれるところではないでしょうか)。
 ただ、ここ最近のリンゴの作品「リンゴ・ラマ」「チューズ・ラヴ」はアルバムの出来がかなり良かったです。それだけに「哀愁のリヴァプール」には期待しています。ま、アルバムの出来はともかく、ポールやリンゴが新作を出して現役で頑張っているのがビートルズ・ファンとしては嬉しいところです。
 

『哀愁のリヴァプール』

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 1月 8日(火)21時39分37秒
  私もヘッドフォンは耳によくないと聞いていたので出きるだけ使用していません。
リンゴの『哀愁のリヴァプール』か・・・安易な邦題な気が。
ごめんなさい。リンゴスターの歌はビートルズ以外は苦手です。
ジャケットは結構好きな物が多いのですが。
 

RE, RE耳  &リンゴ新作

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 1月 8日(火)20時30分17秒
  >浜崎さんの耳は,大きな音を聞き続けたから?
 私も詳しい事は知らないですが、確かそれが原因だったと思います。職業病ですね。コンサートでのスピーカーは大音量なので、ミュージシャンで難聴になる人がいるみたいですね。
 音楽を聴く際も、へッドフォンを使っていると難聴になりやすいらしいので、私はへッドフォンは出来るだけ使わないようにしています。

 話は変わるのですが、リンゴの新作が出るとのことです。
http://music.jp.msn.com/news/4211.htm

http://music.yahoo.co.jp/music_news/d/20071217-00000001-cdj-musi
 

RE;耳

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 1月 8日(火)06時18分34秒
   明けましておめでとうございます。
浜崎さんの耳は,大きな音を聞き続けたから?The WHOのボーカリストも70年代に難聴になってまして,「あんなでかい音を聞いていたら,耳は遠くなる」と自分で言ってました。
 

ファンじゃないけど浜崎あゆみの耳の事はちょっと衝撃

 投稿者:SMILE  投稿日:2008年 1月 8日(火)00時22分46秒
  >rooftop 様
>ケネスティラージュニア様
 ありがとうございます。本年もよろしくお願いします。
DLで聴ける音源はブートを買う必要はあまりないですね、特にCD-Rだと。ただし、アイテム派の自分は、DL音源でもプレスCDなら買います(ホワイトのも非難しつつも結局買いましたし)。デジタル時代になって、確かに・・ビートルズに関してはブートに芸術性が欠けてきているように思います。ジャケとかももっと凝ってほしいものです。
 (私も正規盤だけではもの足りないファンなので、これからもブートを聴き続けるでしょう。)
 

今年もよろしくお願いいたします

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2008年 1月 6日(日)14時01分28秒
編集済
  おじゃまいたします。
2008年の幕開けですね、ウーンと年頭考えていたことは、自分もやはり
ディスクにこだわりを持つひとりである、ということです。

単なるビートルズファンではもの足らず、ブートレックを
夜中にこっそりと聞くことが密かな楽しみのひとりなのです。
 

CD化

 投稿者:rooftop  投稿日:2008年 1月 4日(金)23時50分32秒
   デジタル時代になってブート屋のオリジナリティや芸術性,センスも下がったもんです。どうせなら値段も下げないとつぶれるのでは?
DLなら,こちら世界2強でしょう。公式盤のDLやアップロードは絶対ダメ!
http://www.hungercity.org/index.php
http://www.jpgrmusic.com/forum/torrents.php?
 

SESSIONS CD化

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年12月29日(土)11時00分0秒
   初登場だった“REVOLUTION1”と“COME AND GET IT”を含む「SESSIONS」もCDでリリースされますね(そのうち、どこかがCDで出すと思っていました)。

>WHITEもそうですがあえて言えるという意義としては、プレスCDで出るということでしょうか??
 そうですね。
アナログで購入された方からすれば、“プレスCDにやいてくれている”という以外は購入する意味はないブートでしょう(アナログ・プレーヤーは持っていない方も多く、“REVOLUTION1”と“COME AND GET IT”は初CD化なので、それなりに価値のあるブートではありますが)。
 

RE RE RE SESSIONS

 投稿者:よこすかじん  投稿日:2007年12月28日(金)23時00分5秒
編集済
  10月にLPで登場したSESSIONSもCDでリリースされるようですね。。。

WHITEもそうですがあえて言えるという意義としては、プレスCDで出るということでしょうか??
 

WHITE SESSION

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年12月26日(水)19時09分19秒
編集済
  例えばこれとかじゃないでしょうか?
http://yeeshkul.com/forum/showthread.php?p=43573

http://x3mkungen.mine.nu/wogev/beatles/pc/index.html
 

RE THE BEATLES/THE COMPLETE "OFF WHITE" COLLECTION

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年12月26日(水)10時37分46秒
  ありがとうございます。

やっぱりトレントでしょうか?
サイトをご紹介いただけると幸いなのですが。
 

RE THE BEATLES/THE COMPLETE "OFF WHITE" COLLECTION

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年12月25日(火)19時57分56秒
編集済
  ほとんどが元は無料のもの。安ければいいですが、これを1万円以上の値を出して買う人は利口とは言えません。私はそこのところを分かったうえであえて買うかも?しれませんが。  

THE BEATLES/THE COMPLETE "OFF WHITE" COLLECTION

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年12月25日(火)18時49分17秒
  このアイテムは「買い」でしょうか?

THE BEATLES/THE COMPLETE "OFF WHITE" COLLECTION/Number/9CD BOX/
The Complete Recordings Sessionography and Mixography of Times of The Chaos
混沌の名盤「ホワイト・アルバム」のレコーディング・セッションで収録された貴重な音
源を時系列に、またあらゆる別ミックス、デモ録音が集大成されています。世紀の名作「
サージェント・ペパーズ」で行き着くところまで行き着いたビートルズは、エプスタイン
没後の「マジカル・ミステリ・ツアー」で爆発し、インドの瞑想界へ逃避しながら、ばら
ばらに崩壊していきました。そんな中で製作されたアルバムは、ビートルズの4人以外の
アーティストが参加し、誰も文句をつけられない程偉大になってしまったメンバーが別の
スタジオに分かれて、自分の曲をレコーディングするという新しいビートルズの始まりと
終わりでした。そこに収録された楽曲は、ビートルズとしての統一感のある曲とそれぞれ
のメンバーのソロであるかのような個性まる出しの曲がせめぎ合う混沌の世界となって展
開されています。これまで以上に時間をかけてレコーディングされた多数の楽曲は、とて
も1枚のアルバムに収められることはできず、結局2枚組という異例の形でリリースされま
した。それでも「Not Guilty」等の名曲が収録漏れするなど、当時のビートルズの音楽性
を十分に表現するには程遠い型枠だったようですが、今回の9枚組ボックス・セットのリ
リースで、そのカオスの世界のかなりの境地まで到達できるでしょう。 以前にサイレン
ト・シー・レーベルで同様な総集編の企画盤の名盤4枚組「WHITESESSIONS」がありました
が、そのリリース後にもたくさんの新音源が発見されました。 今回のリリースでは、最
近発見された音質向上の音源から、映像の一部でのみ聞ける音源、アナログ盤でしか聞け
ない音源、各種レア・ミックスまで、最新のデータと音源により、余すことなく集大成し
、再構築されています。映像やモニターミックス等に細分化、断片化さてしまっていた音
源も極力原型に近づける編集もされています。 あまりのヴォリュームの凄さゆえ、スペ
ースの関係で省かざるを得ないのが残念ですが、個々の音源の具体的な詳細内容は、今回
封入されている豪華20ページのカラー・ブックレットで確認して下さい。装丁にも費用と
手間を惜しむことなく作り上げられた本作は、ホワイト・アルバムのアイテムとしては、
これ以上の物はないであろうという、正に永久保存盤です。マニアの方にもきっとご満足
いただける豪華カートン・ボックスには、ホワイト・アルバムのように限定シリアル番号
が打たれています。 ホワイト・アルバムのコレクターズ盤の代名詞でもある「OFFWHITE
」の名を名乗るに相応しい究極のコレクションです。
<DISC 1> * Demo Recordings #1:01. Julia 02. Blackbird 03. Rocky Raccoon 04. Back
In The U.S.S.R. 05. Honey Pie 06. Mother Nature's Son 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08
Junk (#1) 09. Dear Prudence 10. Sexy Sadie 11. Cry Baby Cry 12. Child Of Natur
e 13. The Continuing Story Of Bungalow Bill 14. I'm So Tired 15. Yer Blues 16. E
verybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey 17. What's The New Mary
Jane 18. Revolution 19. While My Guitar Gently Weeps 20. Circles 21. Sour Milk
Sea 22. Not Guilty 23. Piggies 24. Happiness Is A Warm Gun 25. Mean Mr. Mustard
26. Polythene Pam 27. Glass Onion 28. Junk (#2) 29. Honey pie
<DISC 2> * Demo Recordings #2:01. Fragments of Composing Tapes (Cry Baby Cry/Acr
oss The Universe) 02. Hey Bulldog (#1) 03. Hey Bulldog (#2) 04. Across The Unive
rse 05. You Know My Name (Look Up The Number)
* Demo Recordings #3:06. When The Saints Go Marching In/ You Are My Sunshine/ Na
tural Sound/Jingle Bells/ She'll Be Comin' Around The Mountain/Happiness Runs/In
strumental/ Blowin' In The Wind/ Hare Krishna Mantra/ O Sole Mio/ It's Now Or Ne
ver/ Catch The Wind
* Demo Recordings #4:07. Spiritual Regeneration/ Happy Birthday/ Spiritual Regen
eration
* Demo Recordings #5:08. Julia (Instrumental) 09. Julia (Vocal overdub take1) 10
Julia (Vocal overdub take2) 11. Julia (Vocal overdub take3)
* Recordings Sessionography:12. Revolution 1 (take 20-complete) 13. Revolution 1
(take 20-playback #1) 14. Revolution 1 (take 20-playback #2) 15. Jamming 16. Ja
mming 17. Tuning and Dialogue 18. Jamming + Revolution 1 (rehearsal) 19. Jamming
20. Revolution 1 (take 20-overdub) 21. Revolution 1 (take 20-playback #3)
<DISC 3> 01. Revolution 1 (take 20-playback #4) 02. Jamming 03. Jamming 04. Jamm
ing 05. Jamming 06. Jamming 07. Revolution 1 (take 20-playback #5) 08. Revolutio
n 1 (take 20-playback #6) 09. Revolution 1 (take 20-playback #7+overdub) 10. Rev
olution 1 (take 20-playback #8) 11. Revolution 1 (take 20-playback #9) 12. Revol
ution 1 (take 20 - playback #10) 13. Jamming 14. Jamming 15. Jamming 16. Revolut
ion 1 (take 20 - playback #11) 17. Dialogue 18. Dialogue 19. Dialogue 20. Revolu
tion 1 (take 20 - playback #12) 21. Revolution 1 (take 20 - playback #13) 22. Di
alogue 23. Dialogue + Tape Loop 24. Tape Loop 25. Dialogue 26. Revolution 1 (RM1
monitor mixes) 27. Revolution 1 (RM1 take unknown - Rough Mono Mix) 28. Don't P
ass Me By (take3 - partial) 29. Don't Pass Me By (take3+5 - complete) 30. Blackb
ird/Congratulations (rehearsal #a) 31. Blackbird (rehearsal #b) 32. Blackbird (r
ehearsal #c) 33. Helter Skelter /Blackbird/Gone Tomorrow Here Today (rehearsal #
d) 34. Blackbird (rehearsal e) 35. Tuning 36. Blackbird (rehearsal f) 37. Blackb
ird (rehearsal g) 38. Blackbird (rehearsal h) 39. Blackbird / Mother Nature's So
n (rehearsal i) 40. Blackbird (rehearsal j) 41. Blackbird (rehearsal k) 42. Blac
kbird (rehearsal l) 43. Blackbird (rehearsal m) 44. Blackbird (rehearsal n) 45.
Blackbird (rehearsal o) 46. Blackbird (rehearsal p) 47. Blackbird (rehearsal q)
48. Blackbird (rehearsal r) 49. Dialogue 50. Dialogue
<DISC 4> 01. Blackbird (rehearsal s) 02. Blackbird (take4 - complete) 03. Blackb
ird (take unknown - partial) 04. Blackbird (take 32 RM6 - complete) 05. Good Nig
ht (rehearsal) 06. Good Night (take unknown - partial) 07. Revolution 9 (RS1) 08
Ob-La-Di, Ob-La-Da (take5 - complete) 09. Ob-La-Di, Ob-La-Da (take21 - partial
) 10. Revolution (take15 - complete) 11. Don't Pass Me By (take 7 RM4 - complete
) 12. Ob-La-Di, Ob-La-Da (take 23, RM21 - complete) 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da (stud
io chat) 14. Cry Baby Cry (take 1 -complete) 15. Helter Skelter (take 2 -edited)
16. Sexy Sadie (take 6 -complete) 17. Sexy Sadie (take unknown -chat) 18. "Fuck
A Duckie" (jam) 19. Sexy Sadie (take unknown -partial #1) 20. "Brian Epsteins B
lues" (jam) 21. Sexy Sadie (take unknown -partial #2) 22. Sexy Sadie (take unkno
wn -partial #3) 23. Sexy Sadie (take unknown -partial #4) 24. Good Night (take 3
4 -RM6 - complete) 25. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey
(take 12-RM5 -complete) 26. Sexy Sadie (take 6 -complete) 27. While My Guitar G
ently Weeps (take 1 28. While My Guitar Gently Weeps (take 1 + complete) 29. Whi
le My Guitar Gently Weeps (take 1 + overdub - partial) 30. While My Guitar Gentl
y Weeps (monitor mixes a) 31. While My Guitar Gently Weeps (monitor mixes b) 32.
While My Guitar Gently Weeps (monitor mixes c) 33. While My Guitar Gently Weeps
(monitor mixes d)
<DISC 5> 01. "When I Was A Robber" (jam) 02. Hey Jude (take 2 -complete)03. Hey
Jude (rehearsal 1 partial) 04. St. Louis Blues (#1 jam) 05. Hey Jude (rehearsal
#2 partial) 06. Hey Jude (take unknown - partial) 07. Hey Jude (take 7 - complet
e) 08. "Las Vegas Tune"(jam) 09. St. Louis Blues (#2 jam) 10. St. Louis Blues (#
3 jam) 11. Hey Jude (rehearsal #3 partial) 12. Hey Jude (take 8 - partial) 13. H
ey Jude (take 9 - complete) 14. Hey Jude (take ? )RS1 - complete) 15. Hey Jude (
studio chat) 16. Mother Nature's Son (take 2 - complete) 17. Mother Nature's Son
(take unknown -partial) 18. Not Guilty (take 102 RM1 - complete) 19. Jam (Parti
al) 20. What's The New Mary Jane (take 2 partial) 21. What's The New Mary Jane (
RS4) 22. What's The New Mary Jane (RS5) 23. What's The New Mary Jane (RS6) 24. W
hat's The New Mary Jane (RS unknown #1) 25. What's The New Mary Jane (RS unknown
#2) 26. Rocky Raccoon (take 8-complete) 27. Rocky Raccoon (take 9 -partial) 28.
Rocky Raccoon (take 10 RM1-complete) 29. Yer Blues (takes 16/17 RM3 -complete)
<DISC 6> 01. Mother Nature's Son (take 26 RM8 - complete) 02. Wild Honey Pie (ta
ke 1 RM6 - complete) 03. Sexy Sadie (take 117 RM5 - unedited) 04. Back In The U.
S.S.R. (take 6 RM1 - complete) 05. Dear Prudence (backing vocal partial) 06. Dea
r Prudence (take 1 - mix #1 - complete) 07. Dear Prudence (take 1 - mix #2 - com
plete) 08. While My Guitar Gently Weeps (Studio Chat) 09. Lady Madonna (rehearsa
l) 10. While My Guitar Gently Weeps (Rehearsal) 11. Helter Skelter (vocal track
- partial) 12. Helter Skelter (take 21 RM) - complete) 13. I Will (take 1 - part
ial) 14. I Will (take 1 - complete) 15. Can You Take Me Back? (I Will take 19 -c
omplete) 16. "Down In Havana" (I Will take 30) 17. "Step Inside Love"(I Will tak
e 34) 18. Los Paranoias (I Will take 35) 19. The Way You Look Tonight (I Will ta
ke 36) 20. Birthday (take 22 RM1 - complete) 21. Piggies (take unknown - partial
) 22. Piggies (unused overdub - partial) 23. Happiness Is A Warm Gun (overdub tr
ack - complete) 24. Happiness Is A Warm Gun (stereo plus overdub track) 25. Glas
s Onion (take 33 RM2 -complete) 26. I'm So Tired (take 3+6+9 - complete) 27. I'm
So Tired (take 14 - complete) 28. I'm So Tired (take overdub track/monitor mix)
29. I'm So Tired (stereo + overdub) 30. I'm So Tired (monitor mix #1) 31. I'm S
o Tired (monitor mix #2) 32. I'm So Tired (monitor mix #3) 33. I'm So Tired (mon
itor mix #4) 34. I'm So Tired (monitor mix #5) 35. I'm So Tired (monitor mix #6)
36. Why Don't We Do It In The Road? (take 4 - complete) 37. Why Don't We Do It
In The Road? (take 4 + 5) 38. Julia (take 2 - complete) 39. Julia (take 3 - part
ial)
<DISC-7> 01. How Do You Do? 02. Blackbird 03. The Unicorn 04. Lalena 05. Heather
06. Mr. Wind 07. The Walrus And The Carpenter 08. Land Of Gisch
*Mixography (Various Mix Collection) :09. Don't Pass Me By (take 3 / Anthology V
ideo) 10. Don't Pass Me By (Mono / Original Speed) 11. Good Night (take unknown
- breakdown / Anthology Video) 12. Ob-La-Di, Ob-La-Da (take 5 - complete / Antho
logy 3) 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da (take 21 - partial / Anthology DVD) 14. Sexy Sadi
e (take unknown - chat / Anthology DVD) 15. Good Night (rehearsal + master - com
plete / Anthology 3) 16. Sexy Sadie (take 28 - partial / Anthology DVD) 17. Whil
e My Guitar Gently Weeps (take 1 - complete / Anthology 3) 18. While My Guitar G
ently Weeps (take 1 plus harmonium - partial /Anthology  Video) 19. Hey Jude (ta
ke 7 - partial /experiment in TV) 20. Hey Jude (chat /experiment in TV) 21. St.
Louis Blues (#3 jam) 22. Hey Jude (take 9 - partial /Abbey Road Video Show) 23.
Hey Jude (take 9 - partial /experiment in TV) 24. Mother Nature's Son (take unkn
own - partial/ Anthology Video) 25. Not Guilty (take 102 - "Sessions" mix) 26. N
ot Guilty (take 102 - RM 1) 27. Not Guilty (take 102 - RS) 28. Not Guilty (take
102 - Roger Scott's remix) 29. What's The New Mary Jane (take 2 - partial / Anth
ology Video) 30. What's The New Mary Jane (take 4 - Mono mix) 31. What's The New
Mary Jane (take 4 - RS2) 32. Rocky Raccoon (take 9 - partial / Anthology Video)
33. I Will (take 1 - partial / Anthology Video) 34. Step Inside Love / Los Para
noias ( I Will takes 34+35 -edit/ Anthology 3) 35. Piggies (take unknown - parti
al / Anthology DVD) 36. I'm So Tired (take 14 - partial / Anthology Video) 37. W
hy Don't We Do It In The Road? (take 4 + 5 - partial / Anthology Video) 38. Juli
a (take 3 -partial/ Anthology Video) 39. Revolution (RS1) 40. Hey Jude (edit of
takes 1+2+3/David Frost Show Video)
<DISC 8> * ORIGINAL MONO ALBUM VERSION /SIDE A+ SIDE B:01. Back in the U.S.S.R.
02. Dear Prudence 03. Glass Onion 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Wild Honey Pie 06.
Continuing Story of Bungalow Bill 07. While My Guitar Gently Weeps 08. Happiness
Is a Warm Gun 09. Martha My Dear 10. I'm So Tired 11. Blackbird 12. Piggies 13.
Rocky Raccoon 14. Don't Pass Me By 15. Why Don't We Do It in the Road? 16. I Wi
ll 17. Julia
* Bonus track:18. By George! It's the David Frost Theme (take1) / It's Now Or Ne
ver 19. By George! It's the David Frost Theme (take1) 20. Hey Jude (take1) 21. H
ey Jude (take2) 22. Revolution (rehearsal) 23. Revolution (take1) 24. Revolution
(take2) 25. Hey Jude (edit of takes 1+3)
<DISC 9> * ORIGINAL MONO ALBUM VERSION /SIDE C+ SIDE D:01. Birthday 02. Yer Blue
s 03. Mother Nature's Son 04. Everybody's Got Something to Hide Except Me and My
Monkey 05. Sexy Sadie 06. Helter Skelter 07. Long, Long, Long 08. Revolution 1
09. Honey Pie 10. Savoy Truffle 11. Cry Baby Cry 12. Revolution 9 13. Good Night
* Bonus track:14. Step Inside Love (demo) 15. Step Inside Love (studio demo #1)
16. Step Inside Love (studio demo #2) 17. Medley (Anthology DVD mix)
 

“She’s Leaving Home”ライヴ・ヴァージョン

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年12月 6日(木)23時49分22秒
  おお、“She’s Leaving Home”がライヴ演奏されたのを初めて聴いた時は私も感動しました。この曲のライヴ・ヴァージョンは美しい感じがします。
She’s Leaving Homeのライヴ・ヴァージョンは正規盤の「BACK IN THE WORLD」にも収録されていて、こちらの方が音はいいのでオススメです。(ただし日本盤はコピー・コントロール・CDですが・・)
 

She’s Leaving Home

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年12月 5日(水)22時02分10秒
  Paul McCartneyのNov 2nd, 2002[FLY BY WIRE/Label THE SMOKING PIG.TSP-001/1/2/3
Palacio De Los Deportes, Mexico City, Mexico]を聞いていたら She’s Leaving Homeを演っていて驚きました。ライブで初めて聞いたので感動。
 

どうでもいい話Vol.5

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年11月25日(日)23時37分51秒
編集済
  そこら辺、Eストリートバンドはスプリングスティーンがどういう感じのをやりたいのかよく理解しているように思います。相性もバッチリですね。それにしてもスプリングスティーンの年齢から考えると、この激しいロックは相当頑張っていると思う。スプリングスティーンはやっぱ凄いです。

 ポールはこれまでのプロモ集を出したりして・・・今までの音楽活動のまとめに入ってきているような気がします。年齢から考えて・・そろそろ自分の死期とかも意識しているのかも・・。今回のDVD3枚組は本当に素晴らしかったのでオススメです。
 

どうでもいい話Vol.4

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2007年11月24日(土)22時27分0秒
  おじゃまいたします。
スターのバックで演奏するのはなかなか難しいものです。
技術的に複雑なことを要求されるのではなく、
その歌い手がどういう感じを求めているのか、とっさに判断しなければなりません。

そこは経験そして場数を踏んでいるならば、それが読めるようになるのです
言葉で言い表すのは難しいですけど、「例えば間奏はこんな感じで弾くんだな」などなど
うーん相性のあう、合わないもあるのかも知れません。

さてスプリングスティーンが初来日した頃彼のブートレグはかなり出回りました。
客席撮りながら臨場感あふれるものなど・・・とにかく組み物が多く、
ライブまるまる収録のものなどあったと記憶しています。

日本の空からスプリングスティーンにエールを送りたいですっ。。。
失礼しました。

あっそれから、ポールの頑張りも凄い。
 

どうでもいい話Vol.3

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年11月20日(火)23時37分21秒
編集済
  「マジック」はEストリートバンドの演奏が素晴らしいですね!“レディオ・ノーウェア”ではブルースが“聞きたいのは激しいリズム 欲しいのは千のギター、欲しいのは轟くドラム”って歌ってEストリートバンドを煽るから轟音ロックになってる。イラク戦争に対するBOSSの怒りが込められたアルバムだと感じました。ブルース・スプリングスティーンのアルバムで私が好きなのは、「ボーン・イン・ザ・USA」、「ザ・ライジング」と、Eストリートバンドとやったのが多いです。

 話は変わりますが、ポールのプロモDVD3枚組を購入しました。かなりイイです。これで6千円だったら安い!それだけ内容が充実しています。 日記の方にも掲載しました。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/smile2001enjoy

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/smile2001enjoy

 

どうでもいい話Vol,2

 投稿者:HamaHama  投稿日:2007年11月19日(月)23時16分47秒
   こんばんは、どうでもいい話に反応してしまいました。
ブルース・スプリングスティーンの「マジック」いいですよね。
Eストリートバンドへのこだわりが、感じられるアルバムだと思います。
 以前、来日のライヴが忘れられません・
休憩を挟んでの、約3時間半のライヴは最高でした。
ポールの来日も期待しますが、ブルースの来日も期待したいところです。
 

RE Hi Ho Silver

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年11月18日(日)01時25分47秒
  「Hi Ho Silver」は実は、ポールのアルバム「ラン・デヴィル・ラン」でもとりあげられていますよ。この曲の正式なタイトルは「Honey Hush」なんです。私もGET BACK SESSIONのブートで耳にしていたナンバーだったので、最初聴いた時はビックリしました。
 “Michael Parkinson Show”や“PETAのチャリティ・コンサート”、37年ぶりにキャバーン・クラヴでやったポールのライヴでも演奏されています。この時のライヴはピンク・フロイドのデイヴ・ギルモアらがバックをつとめています。
 

Hi Ho Silver

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年11月15日(木)20時56分29秒
  >SMILEさん,うれしいお言葉ありがとうございます!困った時は頼りにさせて頂きます。
さて,
今日,ポールの2003 6/1のライブを聞いていたら,なんとあのGetBackSessionでやっていたHi Ho Silverを演っていたんですね。SweetAppleTraxをアナログで入手した時にすごく気に入った曲だったので,うれしい発見。Appleでは,ジョンが演っていたと思います。ポールのこのライブは,それとは感じが異なるのが残念ですが,久々に新鮮な気分でした。
 GetBackSessin時,Rock'nRollメドレーとか,古い曲をノリノリで演っているのが大好きです。私は決してプレスリー等のファンではありませんが。
 

RE RE SESSIONS

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年11月15日(木)00時41分12秒
編集済
  >rooftop様
 私のオーディオはアナログからMDにでしたら録音出来ますので、今回のような場合、MDでよろしければ力になれると思います。

 話は変わりますが、正規盤ではポールの3枚組DVDや、メモリー・オールモスト・フルの今度はDVD付が出るとか・・。
 (どうでもいい話ですが・・・オフィシャルものでは最近はブルース・スプリングスティーンの新作ばっかり聴いています。結構いいですよ。)
 

RE SESSIONS

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年11月10日(土)21時38分8秒
  掲示板を読み「聞きてーなー」と,うらやましくおもってました。アナログでリリースで聞けなかったのですが,CDに変換しアップしてくれたファンがいたので,やっと聴くことができます。  

MULTI-TRACKS FROM SGT. PEPPER

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年11月 1日(木)20時17分15秒
  「THE BEATLES / MULTI-TRACKS FROM SGT. PEPPER (misterclaudel)」もネットからダウンロードしたものらしいです。ネットで音源を捜す手間が省けるうえに、プレスCDにやいてくれているので便利は便利ですが・・・元はネット上で無料で聴けるものなので、これを買うのもどうかと考えてしまいます。  

RE SESSIONS

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年10月29日(月)21時00分3秒
  アナログでリリースした最大の理由は・・・そうだったんですか!
しかし,ブート屋もUPされたものを堂々とジャケつけて売ってますからねぇ。
ゲットバックセッションA/B Rollももともとはネット上でファンがやりとりしていた音源だったのものが,いつのまにかボックスなんかに入っちゃって売られてたって感じみたいです。ネット仲間に入れなかった人は,おかげさまで音を聞くことはできたんですが。
 

RE SESSIONS

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年10月29日(月)19時55分33秒
  >ケネスティラージュニア様
 全く同感です。見開きジャケ、カラー・ヴィニールというのも好感が持てます。このSESSIONSはYellow Dogが関与しているとの噂です。アナログでリリースした最大の理由は、すぐに誰かがネットで無料ダウンロードできるようにUPしてしまうことへの対策のようです。
 

Sessionsアナログ盤

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2007年10月28日(日)09時59分58秒
  おじゃまいたします。

アナログ人気が低迷する中、あえてアナログでリリースする・・・
素晴らしいことですね!

セッションズは、おおきな声では言えませんが、
まさしく名盤ですっ。。。
 

SESSIONSはなかなか良いのでは。

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年10月21日(日)00時11分13秒
   こんばんは。SESSIONSは久々に“アナログで新音源”ということで、嬉しくてすぐに購入しました。
 私のは基本的にはほとんどホワイトなのですが、うっすらと茶色が入っているところがあります。これは、敢えてそういう色にしているというよりは・・本当は真っ白にしたかったけど茶色が入ってしまった、という感じがします。あと、製造過程でこすった様な跡があって、そこは茶色の線が入っています。そのせいでかは分かりませんが新品にもかかわらずプチッと針音が入るところがあります。新音源のところではプチッが入らず綺麗に聴けたので良かったですが・・。ジャケットのつくりはしっかりしているのですが、そういうのがあって肝心の盤はつくりが今1歩な感じがしました。ですが、ホワイト・カラー・ヴィニールだったのはかなり嬉しかったです。
 内要は「REVOLUTION1」も「COME AND GET IT」も個人的にはかなり楽しめましたし、感動しました。この2つの新音源だけで充分満足しています。買って良かったと思うレコードですけど、ただ、値段は高いように思います。
 

SESSIONS

 投稿者:HamaHama  投稿日:2007年10月19日(金)22時50分31秒
   こんばんは、「SESSIONS」購入してみました。
「REVOLUTION1」は、VIGOTONEの「KINFAUNS TO CHAOS」2枚目の、最後で聴ける
ものと同じと聞き、聴き比べたところ確かに同じようでした。
「KINFAUNS TO CHAOS」では、1分足らずでしたので聴き応えがあっていいですね。
確かに不思議な雰囲気でした。
自分の購入したものでは、ホワイトヴィニールに少し茶色が入ったものでした。
もしかしたら、ホワイトヴィニールだけでは無いんですかね?
 

御教示いただきありがとうございます

 投稿者:TVRECK  投稿日:2007年10月11日(木)00時57分10秒
  早速御教示いただきありがとうございます。
WIZARDOの500番台はオリジナルレーベルのものがあるのですね。参考になりました。
400番台もおそらく「EL'WIZARDO」レーベルが使われているんですね。

PARIS SPORTS PALAIS(WRMB-335)はWIZARDOで出た後、スリックそのままで
白黒犬で出たりしているのでWIZARDO摘発前後でスタンパが流れたりしたのでしょうね。
(PINK FLOYDのブートHPではWIZARDOとIMPのオーナがパートナー関係にあった、
 TMOQ2~TAKRLのKENも少なからず協力関係にあったと記載されているのを見たこと
 があります。確かにIMPやDRAGONFLYの文字レーベルはEL'WIZARDOのものとレイアウトや
 印象がそっくりなので何かあったかなという気もしますが、KENと協力関係と言えるもの
 かは疑問です。)

他のレーベルのスタンパと言うことではCBMのTOKYO66のスタンパーはTAKRLと同一という
のは辞典にも記載されていますが、それ以外にもCBMのJames Paul McCartneyやLED ZEPPELINのSTAIRWAY TO HEAVENなんかもTMOQ2のスタンパが使われているのを見ると、
何かあったのかなと妄想をめぐらせてしまいます。

TMOQも丸シール・スタンプカバーという1STプレスの形態なのにマトリックスは1800番台
があったりして不思議が一杯です。(KENがTMOQ2の操業の中で出したのでしょうか?
TMOQ1がスタンパが見当たらなくてKENから借りたのでしょうか?TMOQ1自体が1800番台の
マトリックスを使っていたのでしょうか?)
またKENのBOXTOPレコードではTMOQ1のスタンパばかりでTMOQ2のスタンパが使われて
いないように思えます。

ついマトリックスNOから見た疑問ばかり並べてしまい申し訳ありません。
これからもアナログ盤探求を続けていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
 

私も詳しい事は分からないので大したレスは出来ませんが

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年10月 4日(木)22時31分44秒
編集済
  TVRECK様
はじめまして。私の所有しているWIZARDO 500番台のレーベルは、ブルー地に銀字のレーベルのWIZARDOオリジナル・レーベルです。ただし、「AWAY WITH WORDS (WRMB-505)」は異なります。これはWIZARDOが作ったものではないという説があります。私はWIZARDO関係で白黒犬レーベルだったことは今のところないです。白黒犬レーベルはAudifonですね。
 私が所有しているWIZARDO 400番台は「APART WRMB-404」だけなので参考にならないとは思いますが、、レーベルは緑地に銀字です。ただし、銀字の文字はドイツ語で書かれています。事典によれば400番台は他のブートレッガーが製作したものという事ですが・・。
 「BEAT BEETLE BEATLES」は、ビートルズの日本公演を初めて収録したブートとか噂されていたブートかもしれません。済みません、私も詳しいことは分かりません。
 HOLLYWOOD1964の小ネタありがとうございます。これは知りませんでした。

ねこ様
 ありがとうございます。アナログで新作ですか・・初登場音源がありそうなので購入してみます。
 

SESSIONS アナログ新作登場

 投稿者:ねこ  投稿日:2007年10月 4日(木)19時55分30秒
  SESSIONSのアナログ盤がリリースのようです。
インフォから 「ヨーロッパよりSHEA STADIUM発掘以来の超弩級アイテムが入荷です!!今回なんと、アナログ・ファンは勿論マニア驚愕のアナログ盤でのリリースです!!一枚目ディスクはSESSIONSをスーパー高音質で収録。二枚目のディスクにはレアなアウト・テイクスを収録。SESSIONSが過去最高なのは言わずもがな、今回の目玉は何と言ってもREVOLUTION NUMBER ONEのアウトテイク。エレクトリック・ギターの代わりにメロトロンによる何とも不思議なエフェクトが展開されます。PAULとBAD FINGERによるCOME & GET IT(TAKE 5)も必聴です。デモ・テクイクではなくリハーサルからの収録で、勿論ANTHOLOGY収録のものとは違います。REAL LOVEFREE AS A BIRDのレア・ミックスも収録されており殆んどが初のビニール化です。久々のBIG ITEMです!!」
SIDE ONE
・ COME AND GETIT(Recorded in JuLy l969 during the 'Abbey Road' sessions) ・ LEAVE MY KITTEN ALONE(Recorded in August l964 during the 'BeatLes For Sale' sessions] ・ NOT GUILTY(Recorded inAugust 1968 during the 'White Album' sessions] ・ I'M LOOKING THROUGH YOU(Recorded in October l965. first take of the track from ''Rubber Soul') ・ WHAT'S THE NEW. MARY JANE?(Recorded inAugust l968 during the 'White Album' sessions)
SIDE TWO
・ HOW DO YOU DO IT?(Recorded on September 4, l962. the same day as 'Love Me Do') ・ BESAME MUCHOtRecorded in June 1962. part ofthe BeatLes' first ever Abbey Road session) ・ ONE AFTER 909(Recorded in March l963. an earLyversion of the track on 'Let lt Be') ・ IF YOU'VE GOT TROUBLE(Recorded in February l965 during sessions for the 'Help!' atbum) ・ THAT MEANS A LOT(Recorded in February l965 during the 'Help!' sessions) ・ WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS(Recorded in July l968. first take of the track on the 'White Album'') ・ MAILMAN BLUES(Recorded in January l969 during the ''Let it Be' sessions) ・ + CHRISTMAS TIME (lS HERE AGAIN)(Recorded in November l967 as a Christmas message to fans)
SIDE THREE
・ REVOLUTION 1(Recorded in May 1968, editoftake 18 from the 'White Album') ・ AND YOUR BIRD CAN SING(Recorded in April 1966 during the 'RevoLver' sessions. vocal overdub on take 2) ・ SHE'S A WOMAN(Take 7. recorded in October 1964 during the 'Beatles For Sate' sessions) ・ YES IT IS(Recorded in February l965, b-side of 'Ticket To Ride'. rechannelled stereo) ・ FOR YOU BLUE(Atternate version recorded in January 1969 during the 'Get Back' sessions) ・ FREE AS ABIRD(John Lennon demo reworked in l994 for 'AnthoLogy 1', outtake)
SIDE FOUR
・ COME AND GET IT(Take 5, recorded in August l969. session by Paul with Badfinger) ・ I'M A LOSER(Take 2. recorded in August l964 during the 'Beatles For Sate' sessions) ・ DON'T BOTHER ME(Recorded in September 1963 during the 'With The Beatles' sessions. remake take 10) ・ DIZZY MISS LIZZY(Backing track. recorded in May 1965 during sessions for the 'Help!' album) ・ REVOLUTION(Take 15. recorded in July l968, b-side of 'Hey Jude') ・ HELLO GOODBYE(Take l, recorded in October l967 during sessions for 'Magical Mystery Tour') ・ REAL LOVE(John Lennon demo reworked in l995 for 'AnthoLogy 2'. outtake)
 

WIZARDO関係でもう1つ

 投稿者:TVRECK  投稿日:2007年10月 3日(水)10時00分32秒
  小ねたですが、TMOQ2やマッシュルームのHOLLYWOOD1964のジャケットにポストカードが描かれていますがこれの宛名ってJHON WIZARDOなんですよね。御存知でしたら失礼しました。  

さらにもし御存知なら

 投稿者:TVRECK  投稿日:2007年10月 3日(水)09時58分23秒
  WIZARDOの400番台をお尋ねしたら500番台の疑問も思い出しました。申し訳ありませんが質問させてください。
WIZARDOの500番台らしきものとして①GREATFULL DEAD/②JEFF BECK/③RAMONESを持っています。①②はスリックにWRMB-5XXと入っていますしマトリックスにもWRMB-5XXとありますがいずれも白レーベルです。③は二枚組みでアーティストに全く関係ないカラージャケットですがレーベルにDOG'NCATでマトリックスはWRMB-5XXでした。ところが最近手に入れた③はRUTHLESS・・の白黒犬レーベルですし、①②はどうもWIZARDOの300番台的な趣味ではないため勘ぐっています。もし500番台の特徴や、WIZARDO関係で白黒犬が出てきたなどの事例をお持ちでしたら御教示下さい。
 

はじめまして

 投稿者:TVRECK  投稿日:2007年10月 3日(水)09時49分6秒
  はじめまして。OGの検索ワードでここに辿りつきました。アナログブート、それも70年代リリースのWIZARDOとかCBMを今更ながらに買いあさっていてCOMEBACK JOHNNYはよく眺めている者です。アナログ購入に再燃したのはOG関係(SHEA STADIUM/STONESのHYDEPARCK/ZEPPELINのLIVE IN JAPAN)を続けざまに手に入れたことがきっかけでした。
さてもし御存知なら2つ教えてください。
①東京公演のアナログLPで"BEAT BEETLE BEATLES"というLPを持っています。中古で78年ごろに買いましたが、このLPの素性を御存知ありませんか。
白ジャケットだったと思われますがジャケットはすでに前の所有者の手書き状態でした。レーベルは黒に白文字です。辞典にもエントリされておらず、その後見たことがなく情報がありません。

②またWIZARDOの400番台と思しきレコードを持っています。サブタイトルがRENAISSANCE MINSTRELS 4(タイトルを確認しようとして探しているのですがレコードが出てきません。HOT&何とかだったと思います)で内容はポールのソロシングル集。スリックには#405と記載されていてレーベルには大きくK.O RECORDS/WRMB 400SERIESとありマトリックスはKO-405です。
ただしKO-40Xは辞典にもクレジットがあり(CompleteChristmas/RENAISSANCE MINSTRELS 3など)そこではWIZARDOなどとは触れられていません。皆様がお持ちのWIZARDO400シリーズってどんな特徴をお持ちでしょうか。どうかよろしくお願いいたします。

初めてで不躾ですがよろしくお願いします。
 

Pepper Multisですが・・

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年10月 2日(火)23時26分58秒
  私もよくは知らないのですが・・サージェント・ペパーズ収録曲の何曲かのマルチ・トラック・テープからの音源がネットラジオで流されたみたいですね。どうやら正規テイクとは異なるようですが、私も聴いてはいないので具体的な内容はちょっと分からないのです。

情報ありがとうございます。No.3 Abbey Road N.W.8 が紙ジャケでですか・・・ジャケがどんなのか気になるのでネットで調べてみます・・・でも、さすがにこれはちょっと買わないかも・・

今日、ポール・ブートCD(ライヴ編)に“A DREAM APART (BIG MUSIC)”を掲載しました。
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paullivekukuzero.htm
1990年4月1日カリフォルニアでのポールのライヴで、かなり音が良いステレオ・サウンドボードで収録されています。片方のスピーカーからリンダのキーボードの音が大きく聞こえ、面白いです。

http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paullivekukuzero.htm

 

Pepper Multis

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年10月 2日(火)20時52分45秒
  Pepper Multisというラジオからの音源?が出ていますが,これはどんな音源かわかりますか?教えてください。

No.3 Abbey Road N.W.8 が紙ジャケで出ているみたいですね?
 

APPALOOSA LOVE

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月30日(日)17時16分18秒
  ポールのブートCD(スタジオ編)に“Appaloosa Love (Yellow Cat)”を掲載しました。
http://www.geocities.jp/smile2001enjoy/appaloosalove.htm

http://www.geocities.jp/smile2001enjoy/appaloosalove.htm

 

No.3 Abbey Road N.W.8

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月25日(火)20時47分41秒
  別館2に“No.3 Abbey Road N.W.8 (VIGOTONE)”と“Abbey Road N.W.8 - The Source Tape (DARTHDISC)”を掲載しました。

“No.3 Abbey Road N.W.8 (VIGOTONE)”http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/vigoabbeyroadnw.htm

“Abbey Road N.W.8 - The Source Tape (DARTHDISC)”
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/abbeyrdnwsourcetape.htm

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

RE;RE Blockbuster Pavilion

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月21日(金)19時10分39秒
  そうでやんす!
音がいいって,やっぱりいいなー。
 

RE Blockbuster Pavilion

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月18日(火)23時16分40秒
  rooftop様
 これですね。
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paullivekukusa.htm
全米で生中継されたライヴからです。日本でも衛星放送で放送されたようですが、全曲放送ではなかったようです。リンク先に掲載のブートには全曲収録されていますよ。ステレオ・ライン録音で音質はかなり良く、オフィシャル級!(それ以上?)ですね。放送テープからのライン音源です。
 

Blockbuster Pavilion

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月18日(火)20時30分44秒
  SMILEさんと同じ思いです。良いものは,完全版でほしいですね。

Paul McCartneyのBlockbuster Pavilion ,Charlotte, NC・June 15th, 1993
は,ご存知ですか?公式盤みたいに音質がいいのですが。もしかしてDVDかビデオからの音なのでしょうか?
 

ありがとうございます

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月18日(火)19時20分45秒
  rooftop様 ありがとうございます。
映像はDLですませて、音はサウンドボードのがブートCDで出たらそれを買おうかな、と思います。放送でカットされた曲、流出映像でないかな・・
 ポールはオフィシャルで3枚組のDVDが出るみたい(プロモが中心)で、これも楽しみです。
 

RE:MacCa ICA, London

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月17日(月)17時43分5秒
   もう出たみたいです。以下インフォ。
 収録曲は11曲と当日の半分ほどの収録曲です。 TV放送がソースですので音質、画質とも最高です。後半に過去のTV出演から”Give My Regards To Broadstreet"の舞台裏を見ることのできる1984年の”South Bank Show"とリバプール・オラトリオのころに出演したアメリカCBS”Sunday Morning"を収録。

 ボーナストラックは無いけれど,同映像はDL可能ですよ。
 全曲は,AUDですが,大変良い音質で,これもDLでイケます。
 

ICA, London

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月17日(月)16時34分16秒
   ポールはスターバックスから新作を出したり、インストア・ライヴをやったりと まだまだ音楽活動に意欲的で頑張っていますね。
 それはそうとロンドンでのライヴはTV撮影されていたのですね!・・・ということは、ブートDVDで出るかもしれませんね(この公演もサウンドボードでブートCDが出る可能性があるということか)。 全曲観れるのでしょうか?この映像も観てみたいです。
 

RE:ポールの頑張り

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月17日(月)06時19分1秒
  久々にいいものに出会いましたよ。
英国で放送されたらしいPaul McCartneyのICA, London(5th July 2007)を見たのですが,ジャンプしながら歌ったりベース弾いたり本当に元気ですね!うれしくなります。ドラムやギター,ビリプレじゃないキーボードらの一音一音が凄く力強くてビートルズを引きずっていたウィングス?とは違う雰囲気で素晴らしいステージです。Eric Claptonとはどっちが年上なんでしょうか。Ericよりも若々しい。24時間テレビで走った欽ちゃんよりも若い。(顔がちょっと似ているような気がして比べてみました)失礼しました。
 

楽しみ色々

 投稿者:ケネスティラージュニア  投稿日:2007年 9月16日(日)15時02分10秒
  書き込み失礼いたします。
ホワイトアルバムの別テイクもなかなか興味そそりますし、
今現在のポールの頑張りもスゴイと思う。
まさしく楽しみいろいろですっ。。。
 

RE. RE:ホワイト・アルバム

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月13日(木)20時18分3秒
   イーシャー・デモは音質UPというだけで、内容は同じだからヴィゴトーン盤があれば必要ないですね。私は音質UPということでいちおう押さえておこうと思い、買うつもりではいますが・・。
 新しい音源が出るとすれば海外からだから、ブートレッガーは海外ものをチェックしてるし、その海外製のを手に入れるルートみたいなのは持っているのでしょう。最近出た“TURN THE MIXERS OFF (SAVAGE RECORDS)”なんかも十中八九、PurpleChickからのコピーだと思います。

 今日、ポール・ライヴ・ブートCDの2007年のページに「LIVE ON KCRW 2007」を掲載しました。
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paulbootlivenisennana.htm
ステレオ・サウンドボードでかなり音がいいです。FM放送音源なので曲間にナレーションが入りますが、曲には被らないので許せます。欠点はライヴ完全収録ではないことで、この日の最大の目玉である涙声“Here Today”が収録されていない(放送されなかったからですが)のが残念です。

http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paulbootlivenisennana.htm

 

RE:ホワイト・アルバム

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月12日(水)20時40分58秒
   イーシャー・デモ,いろいろな形で多くのメーカーから出ましたね。私は,音質アップでも,もう聞き飽きたから必要ない感じです。
 Alternateシリーズも,海外で出回ると某国内ブートメーカーがコピーして売り出していましたが,それらは海外と何らかのつながりがあるのでしょうか?
 集大成は,貴重音源をまとめてくれてお買い得ですが,既発音源ばかりですから。数枚にもわたるCDで,同じ曲の微妙な違い等を初めから最後まで聞く勇気と根気,興味は無いなー。ブート屋さんもつらいところでしょうな。
 

ホワイト・アルバム音源

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月12日(水)19時17分8秒
  今このタイミングで出るということはPurpleChickのコピーでしょうね。だとすれば、イーシャー・デモの音質UP版が目玉でしょうか。  

RE:ホワイト・アルバム関連集大成

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 9月11日(火)23時01分38秒
  ねこさん,情報どうも!
PurpleChick製のコピーでしょうか?
misterclaudelのジャケは色使いが好きです。
 

WHITE ALBUM WORKING VERSION

 投稿者:ねこ  投稿日:2007年 9月11日(火)19時33分43秒
  ホワイト・アルバム関連音源の集大成的ブートが出るようです。9月27日入荷予定とのことです。以下メーカー・インフォです。
misterclaudelレーベルのセッション・シリーズ最新作は、名盤ダブル・アルバム『THE BEATLES』のワーキング・バージョンです! 1967年、コンサート活動を停止し、スタジオに篭ってレコーディングに専念した結晶が『SGT. PEPPER’S』ならば、その華美なジャケットから対極にあるシンプルなジャケットでリリースされた『THE BEATLES』は、その飽和した才能の溢れ出る珠玉の作品集で、インドでの体験を経て個々のメンバーの個性が如何なく発揮された名盤と言えるでしょう。今回も今まで同様に、ホワイトアルバムの、デモ、アウトテイク、モニターミックスなど、セッション音源を完全網羅したのが本作になります。アルバムのみならず、同時期にリリースされたシングル「Hey Jude」と「Revolution」、さらに未発表曲「What’s The New Mary Jane?」「Not Guilty」などのセッションも完全網羅した、実に5枚組のボリュームでお届けします。
 ディスク1はイーシャー・デモと呼ばれるジョージ宅にてレコーディングされたデモがまるまる収録されています。結局アルバムには収録されなかった「Sour Milk Sea」や「Circles」「Not Guilty」などを含む、これだけのまとまったデモ音源はビートルズの各アルバム単位で見ても珍しいこと。Vigotone盤と比べても音の厚みなど従来の音質を凌駕する決定盤です。ディスク2はジョン宅のデモ・レコーディングから始まります。重いピアノ伴奏による「Cry Baby Cry」は、そのまま「Across The Universe」に繋がるという興味深いもの。Spiritual Regenerationはインドに同行していたマイクラヴの誕生日を祝って「ハッピーバースデー」にメドレーとなっており、これは後の「Back In The USSR」の原曲となったと言われており、確かにコーラスといいメロディといい、そっくりです。そしてウェイブリッジのジョンの自宅における「Julia」の美しいデモが収録されています。この後は、アルバム収録順に「Back In The USSR」からアウトテイク、モニターミックスなどが収録されています。有名なアコースティック・バージョンの「While My Guitar Gently Weeps」も実に6バージョンを収録しています。ディスク3の大半を埋め尽くすのは「Blackbird」のセッションです。途中「Congraturation」や「Gone Tomorrow Here Today」などを挟みつつ、Midnight Beat盤に未収録のテイクやアップルのプロモバージョンも含め「Blackbird」のセッションを網羅。シンプルな曲を練り上げていくポールの職人技を堪能できます。またこのディスクの最後には1968年7月18日に収録されたスタジオ・セッションでの様子がドキュメンタリーとして収録されています。ジョンのおふざけや、即興による演奏など、スタジオの楽しい雰囲気が伝わってくるトラックです。 ディスク4はLPでいうところのSIDE 3と4の音源が収録されています。まずは「Birthday」のテイク27から始まります。アップルのプロモで披露された「Helter Skelter」のアコースティック・バージョンは聴き所です。アンソロジー映像版で初登場したホワイトアルバムのアウトテイクメドレーも記録的な意義を認め最後に収録されています。そしてディスク5はオリジナルのアルバムから離れ、シングル「Hey Jude」と「Revolution」のセッションが収録されています。世界で一番売れたシングル「Hey Jude」のメロディの美しさは、これはリハーサルの段階から、すぐに後世に残る名曲だとわかることでしょう。そしてこの時点で未発表曲である「Not Guilty」「What’s The New Mary Jane」なども現存するテイクを全て収録。シラブラックに送った「Step Inside Love」は、1967年11月にレコーディングされたとされるデモも収録しています。このセットの最後を締めくくるのは軽快な即興演奏で「Los Paranoias」から、近年発掘された「Down In Havana」まで、次々に発展していくかのように展開する即興演奏にきっと心奪われることでしょう。
名盤『ホワイト・アルバム』のアウトテイク、デモ、モニターミックスなどを集大成した、『サージェント』『アビーロード』『ラバーソウル』に続くワーキング・シリーズの第四弾。ファクトリー・プレス盤5枚組のボリュームでお届けする、音質的にも内容的にも、これ1セットあれば完璧という、最高の決定盤です。ちょうどリリースから40年が経過した現在、改めてホワイトアルバム及び、そのアウトテイクを集約した本作に耳を通してみてはいかがでしょうか。日本語帯付。

DISC ONE
Demo Recordings at Esher House May 1968 01. Julia 02. Blackbird 03. Rocky Raccoon 04. Back In The U.S.S.R. 05. Honey Pie 06. Mother Nature's Son 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08. Junk 09. Dear Prudence 10. Sexy Sadie 11. Cry Baby Cry 12. Child Of Nature 13. The Continuing Story Of Byngalow Bill 14. I'm So Tired 15. Yer Blues 16. Everybody's Got Something To Hide Except For Me And My Monkey 17. What's The New Mary Jane 18. Revolution 19. While My Guitar Gently Weeps 20. Circles 21. Sour Milk Sea 22. Not Guilty 23. Piggies

DISC TWO
John's Home Demo 1967 01. Cry Baby Cry 02. Across The Universe - Cry Baby Cry Rishkesh Tape March 1968 03. When The Saints Go Marching In - You Are My Sunshine - Jingle Bell - She'll Be Comin' Around The Mountain - Instrumental - Blowin' In The Wind - Hare Krishna Mantra - O Sole Mio - Catch The Wind Mike Love's Birthday in India 15th May 1968 04. Spiritual Regeneration - Happy Birthday Home Demo At Weybridge May 1968 05. Julia (Take 1) 06. Julia 07. Julia (Instrumental) 08. Back In The U.S.S.R. (Take 6, RM1) 09. Back In The U.S.S.R. (From Acetate) 10. Dear Prudence (Take 1) 11. Dear Prudence (Take 1, RM1) 12. Dear Prudence (Backing Vocal Only) 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 5) 14. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 23, RM21) 15. Wild Honey Pie (Take 1, RM6) 16. While My Guitar Gently Weeps (Take 1) 17. While My Guitar Gently Weeps (Monitor Mix #1) 18. While My Guitar Gently Weeps (Monitor Mix #2) 19. While My Guitar Gently Weeps (Monitor Mix #3) 20. While My Guitar Gently Weeps (Monitor Mix #4) 21. Lady Madonna (Monitor Mix) 22. While My Guitar Gently Weeps (Monitor Mix #5) 23. Happiness Is A Warm Gun (Take 65) 24. I'm So Tired (Take 14 #1) 25. I'm So Tired (Take 14 #2)

DISC THREE
01. Blackbird 02. Blackbird – Congratulations 03. Blackbird 04. Blackbird 05. Helter Skelter 06. Gone Tomorrow Here Today 07. Blackbird 08. Blackbird 09. Mother Nature's Son 10. Blackbird 11. Blackbird 12. Blackbird 13. Blackbird 14. Blackbird 15. Blackbird 16. Blackbird 17. Improvisation 18. Blackbird 19. Blackbird 20. Blackbird (From Apple Corps Promo) 21. Rocky Raccoon (take 10) 22. Don't Pass Me By (Take 7, RM6) 23. I Will (Take 68 Alternate Mix) 24. A Documentary Of The Recording Sessions At The Abbey Road Studio July 18th, 1968

DISC FOUR
01. Birthday (Take 27, RM1) 02. Yer Blues (Takes 16&17, RM 3) 03. Yer Blues (Takes 16&17, RM 3 from Acetate) 04. Mother Nature's Son (Take 26,RM8) 05. Everybody's Got Something To Hide Except For Me And My Monkey (Take 12, RM5) 06. Everybody's Got Something To Hide Except For Me And My Monkey (Take 12, RM5 from Acetate) 07. Fuck A Duck - Sexy Sadie (Monitor Mix) 08. Brian Epstein Blues (Monitor Mix) 09. Sexy Sadie (Monitor Mix) 10. Sexy Sadie (Play Back) 11. Sexy Sadie (Take 117, RM5) 12. Helter Skelter (Acoustic Version from Apple Corp Promo) 13. Helter Skelter (Take 21, RM1) 14. Revolution 1 15. Revolution 1 16. Revolution 1 17. Revolution 1 18. Can You Take Me Back 19. Revolution 9 (Alternate Mono Mix from Acetate) 20. Good Night (Take 34, RM6) 21. White Album Outtakes Medley – Blackbird - What's The New Mary Jane? - Ob-La-Di, Ob-La-Da - Good Night - Rocky Raccoon - Sexy Sadie - While My Guitar Gently Wheeps - Mother Nature's Son - Piggies - I Will - Julia - Why Don't We Do It On The Road - I'm So Tired - Don't Pass Me By

DISC FIVE
01. Hey Jude (Fragment) 02. Hey Jude (Introduction Reheasals) 03. Hey Jude 04. Hey Jude 05. Hey Jude - Las Vegas Tune 06. Hey Jude (Fragment) 07. Hey Jude 08. St. Louis Blues (Fragment) 09. St. Louis Blues 10. Revolution (Stereo Alternate Mix 10th-13th July 1968) 11. Not Guilty (Take 102) 12. Not Guilty (Take 102 RM1) 13. Not Guilty (Play Back) 14. What's The New Mary Jane? (RS4) 15. What's The New Mary Jane? (RS5) 16. What's The New Mary Jane? (Take 4 RS4) 17. What's The New Mary Jane? (1968 Alternate Stereo Mix) 18. Step Inside Love (Demo Version Nov. 1967) 19. Step Inside Love 20. Los Paranoias 21. The Way You Look Tonight 22. Down In Havana 23. Improvisation
 

RE 「LIVE ON KCRW 2007」

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月10日(月)19時24分24秒
編集済
  >ねこ様
 情報ありがとうございます。そのブートは絶対聴きたいので早速注文しました、サウンドボードということで楽しみですね。聴きましたらHPにも掲載するつもりです。
 

PAUL MCCARTNEY 「LIVE ON KCRW 2007」

 投稿者:ねこ  投稿日:2007年 9月 9日(日)12時40分9秒
  ポール・マッカートニーの最新ライヴがサウンドボードで出るようですよ。
●PAUL MCCARTNEY (1CD-R)
「LIVE ON KCRW 2007」

BSR-021

ポール・マッカートニー、2007年6月27日カリフォルニアでのライブを高音質サウンドボード音源(Amoeba Recordsのインストア・ライブの2007年9月5日FM放送音源)にて収録。

スタートはビートルズの「ドライヴ・マイ・カー」そして2曲目は早くもニュー・アルバム「追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル」から「オンリー・ママ・ノウズ」そして大ヒット最新シングル「ダンス・トゥナイト」!ウィングス、ソロ、そしてビートルズの名曲、代表曲「ブラックバード」「ヘイ・ジュード」を披露。

長年在籍したEMIから新レーベル、ヒア・ミュージックへ移籍して気持ちも新たに珠玉のメロディーをライブで奏でています。ポール・マッカートニー、ニューアルバムのプロモーション最新ライブを高音質でお届けいたします!

Paul McCartney - Live On KCRW 2007 (Pre-Recorded at Amoeba Records - In Store Preformance)
AIRED WED SEP 5, 2007
KCRW Radio FM Broadcast
Santa Monica, California.
Source: FM Broadcast

PRE-RECORDED SESSION AT AMOEBA RECORDS: PAUL MCCARTNEY (Recorded Wednesday, June 27th @ Amoeba Records - Hollywood Ca.)

01.(=Intro=)
02.Drive My Car
03.Only Mama Knows
04.Dance Tonight
05.C Moon
06.That Was Me
07.(=Interview With Nic)
08.Blackbird
09.Back In The USSR
10.Nod Your Head
11.House Of Wax
12.Hey Jude
 

Turn The Mixers Off 別館2にも掲載

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月 4日(火)20時21分27秒
  “TURN THE MIXERS OFF (SAVAGE RECORDS)”を別館2のページにも掲載しました。
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/turnthemixersoff.htm

http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/turnthemixersoff.htm

 

TURN THE MIXERS OFF

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月 1日(土)21時57分3秒
  名盤ブートCD(ビートルズ編)のページに“TURN THE MIXERS OFF (SAVAGE RECORDS)”を掲載しました。
 “Puttin'On The Style”を以前に出ていたものより長く収録していて、音質も良くなっています。さらに、この時のライヴから“Baby Let's Play House”の演奏も収録しています。1960年にポールの自宅で行われたセッションも最長で収録されています。
http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/meibanbeatles.htm

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/meibanbeatles.htm

 

TOBE MILO “LOVE HIM TENDER”

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 9月 1日(土)21時31分54秒
編集済
  HamaHama様
 ELVISの「LOVE HIM TENDER」は楽しめましたね。盤もカラー・レコードで、つくりも内容も、面白みがあるブートでした。TOBE MILOのクオリティは保っている楽しいブートですね。私も気に入っている一枚です。
 

LOVE HIM TENDER

 投稿者:HamaHama  投稿日:2007年 8月31日(金)23時08分56秒
  ELVISの「LOVE HIM TENDER」良く出来ていますね。前にナタリー・コールが、お父さんのナット・キング・コールの曲にオーバーダビングしていたのを思い出します。「HURT」のLIVEもいいですね。ジャケットを見た限りでは、TOBE MILOが製作したものとは思いませんでした。ジャケットの出来も良く、気に入っている一枚です。  

ビートルズ 1966年メンフィス公演

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 8月30日(木)21時52分21秒
  “FROM BEATLES IN MEMPHIS 1966 (misterclaudel)”を掲載しました。
1966年8月19日のメンフィス公演を収録したものです。音は悪いですが、夜の部の“If I Needed Someone”で客席で爆竹がなるハプニングの様子も収録されています。
http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/frombeatlesinmemphis.htm

http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/frombeatlesinmemphis.htm

 

熊のルパート

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 8月28日(火)19時26分57秒
  ポールが“熊のルパート”の絵本を読む、という設定のプロモ・ビデオで、ポールが登場するのは冒頭の方だけだったと思います。あとはアニメからのシーンばかりで、カエル達が演奏しているのをルパートが見ているという内容です。でも、なかなか面白かったです。アニメ本編の方も、木の葉が全て蝶だったり、その蝶たちが飛び立っていくシーンとか、絵的に綺麗なシーンがあり良かったです。
 CD側に入っているもので、ライヴ演奏されたものは多分ないと思います。断定は出来ませんが、多分、演奏されていないと思います。ちなみにCD側に収録されている曲では、テーマ曲の“RUPERT SONG”が個人的には好きな曲です。
 

RE:RUPERT THE BEAR

 投稿者:rooftop  投稿日:2007年 8月28日(火)06時52分4秒
  こんなのが,あったんですね。
おもしろそう。ポールとアニメが,しゃべっているような画像がありますが,このようなシーンは多いのでしょうか?
CD側にライブで演っている曲が入っている気がしますが,どうでしょう?
わかれば教えてください。ソロには詳しくないので。
 

RUPERT THE BEAR

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 8月26日(日)23時12分39秒
  ポール・ブートCD(スタジオ編)に“PAUL McCARTNEY'S RUPERT and the FROG SONG (Wild Life)”を掲載しました。

http://www.geocities.jp/smile2001enjoy/rupert.htm

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

THE McCARTNEY/Mac MANUS COLLABORATION (VIGOTONE)

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 8月 3日(金)22時16分59秒
  ポール・ブートCD(スタジオ編)のページに"THE McCARTNEY / Mac MANUS COLLABORATION (VIGOTONE)"を掲載しました。
 http://www.geocities.jp/smile2001enjoy/mmcollaboration.htm
 ポールとコステロによる未発表曲「Tommy's Coming Home」「Twenty-Five Fingers」等を収録しています。

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

大量更新しました

 投稿者:SMILE  投稿日:2007年 7月28日(土)10時16分26秒
編集済
  今日、HP更新しました
 ポール・ブートCD(ライヴ編)に2007年のページをつくりました。「secret live in new york 2007」「secret live in los angeles 2007」「ICA LONDON 2007」の3タイトルを掲載。http://ringojira.hp.infoseek.co.jp/paulbootlivenisennana.htm

 別館のジョンのページに「Remember New York City」を掲載しました。http://www.geocities.jp/smile2001enjoy/remembernewyorkcity.htm

 ソロ3のページに、「IN CONCERT・IN COPENHAGEN」のマルチ・カラー・レコードの盤の写真を掲載しました。http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/analogsorothree.htm

 MELVIN特集のページに、「21」メルビン2番のところに、レーベルが緑色のものを掲載しました。http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/melvintokusyuu.htm

http://ww6.enjoy.ne.jp/~wings.mt/

 

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