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無題

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 5月23日(火)00時08分23秒
  事件は風化してないと思いますよ。
勝手ながら野次馬ながら、赤の他人ですが私は今年大久保小学校に手を合わせに行きました。学校から見下ろせる景色が綺麗で悲しい気持ちになりました。
事件当時私は小学生でした。こうして無事に大人になって行きたい場所へ自由に行けるのも幸せなことなんだなって感じます。
 
 

管理人様お疲れ様です

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2017年 1月 6日(金)22時52分40秒
  あけましておめでとうございます
事件はすっかり風化してしまったかのようです。
でも、心ある人々の心の奥底には、深く静かに、頑としてあることでしょう。
私自身は、一生忘れることはありませんし、
事件で、いまだ未解明の部分や、再発防止の手立てなど考え続けております。
このHPの存在価値は充分にあると思いますが、
管理人様の心身の御苦労を思うと、なんとも言えません。
長い間、御苦労様でした。
 

長い間ありがとうございました

 投稿者:管理人  投稿日:2016年12月31日(土)14時40分51秒
  6月のひまわりかわいがっていただきありがとうございました。

長い間、実行員会の会長さんも不在で事件当時の賑わいはなんだったのでしょうか。

今では訪問者もなく寂しい思いをしています。

これではこのホームページの価値がなく近々閉鎖しようと思っています。

ご意見がある方はどうぞ発言投稿して下さい。

様子を見ながら閉鎖するか考えたいと思っています。
 

怜美ちゃんのお兄さんが訴えー2

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2016年10月10日(月)20時38分26秒
  画像が添付できない、再送してみます。
 

怜美ちゃんのお兄さんが訴え

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2016年10月10日(月)20時28分16秒
  2016、10,10日長崎新聞記事
9日に、大阪で開かれた、少年犯罪被害者当事者の会主催のシンポジウムで、
事件の時,中3だった、怜美ちゃんのお兄さんが、その時の学校の対応や、心境を語った。
会場には、父親の御手洗恭二さんもいて、発言された。
佐世保でこそ、聞きたいと思う。
 

六月のひまわり・2016

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2016年 6月 9日(木)22時21分16秒
編集済
  12年が経って、同級生は24歳になり、それぞれの道を歩んでいるようです。
怜美ちゃんは、12才のままです。
今年も、ひまわりが美しい花を咲かせています。

http//pupetkan.web.fc2.com/

 

12年目

 投稿者:長崎のひまわり  投稿日:2016年 5月31日(火)19時53分15秒
  明日6月1日で怜美ちゃんが生を受けていた12年あの日がなかったら24歳のお嬢さん。

もう12年が過ぎたのか。

12年間に何があったのだろう。

小学校では「命を見つめる集会」毎年開催。

長崎のひまわりはここ毎年開催に参加。

今年も参加します。
 

御手洗恭二さんの講演

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2015年12月 2日(水)21時01分38秒
  被害者の父御手洗恭二さんが長崎で講演している。
各地で講演しているようだが、佐世保では、まだないようだ。
まだまだ、心の傷は深く重く、癒される事はないようだ。
 

六月のひまわりー2015

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2015年 6月12日(金)21時02分32秒
  今年も、綺麗なひまわりが咲いていました。
5月末から6月は、東北から関東へ旅回りをしておりました。
今年はまだ大久保小へは行けないでおります。
たまった新聞を開いて見ますと、例年どうりのようです。
管理人さん御元気そうで安心しました。よろしく御願いします。
 

リニューアルをしています

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月 5日(金)10時08分44秒
  6月1日大久保小学校で「いのちを見つめる集会」に出席して参りました。
11年目の年月が経過して、その間には「高1同級生殺害事件」などが起きましたが、校長先生の講話には、一切この事には触れませんでした。管理人としてはよかったと思います。

「6月のひまわり実行委員会」も2010年にみなさんがちりじりばらばらになったみたいで誰とも一切連絡がとれていません。

「子を持つ母。」さま、ここは動いていないのではなく、委員長の行方が不明なため、何も情報がなくて、動かせないのです。
余計な事かも知れませんが、ホームページの運営費は、私、管理人が負担しています。
動いていなくても費用は毎月発生しています。

今年は佐世保もひまわりは遅く、花屋さんにも少ないです。
あっても悪かったりして。

「心の中のひまわり」ありがとうございます。怜美ちゃんも喜んでいることでしょう。

どうか、みなさんの投稿をお待ちしていますので、よろしくお願いします。
 

11年

 投稿者:子を持つ母。  投稿日:2015年 6月 1日(月)19時51分39秒
  あの悲しい事件から11年。
ここはもう動いてないんですね。
なんだか切ないです。
ここは北国、ひまわりはまだ咲いていません。
なので、心の中でひまわりを捧げます。
 

こんにちは。

 投稿者:子を持つ母。  投稿日:2015年 4月 3日(金)09時04分53秒
  ちょいちょい覗かせて頂いています。
私も「謝るならいつでもおいで」を読みました。
子を持つ母として、我が子が加害者に、また、被害者にならない為には
どうしたらいいか、自分はちゃんと向き合って子供と話が出来ているか
子供の小さなサインを見逃さずに受け止めているか
色々と考えさせられました。
管理人さんはお元気でしょうか?
ここがなくなってしまうのはなんだか切ないなと思い
勇気を出して再び書き込みをさせて貰いました。
 

謝るなら、いつでもおいで

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2015年 3月18日(水)23時01分24秒
  やっと読み終えることができました。
被害者の父、御手洗さんの直属の部下で、家族ぐるみの付き合いをしていた川名荘志著(集英社)
もっとも近い場所で、10年間にわたった取材の聡まとめとして書かれている。
被害者の父、加害者の父、被害者の兄の生の声が聞こえてくる。
何度も目頭を熱くしながら、本を閉じては、ため息をつき、半年かけて、ゆっくり読み終えた。
新聞記事やうわさとは、全く違う内容にがくぜんとしたり、
あれは、そうゆうことだったのか、と改めて、納得できたり、
知らなかったことが、たくさんあった。ぜひ多くの人に読んでほしい。

しかし、まだまだ疑問が多く残り、書かれていないことがたくさんあって、終わっていない。
とくに、学校や教育委員会などの体質は全く変わっていない、
その結果のひとつが、高一同級生殺害事件だ。
この本は、昨年の3月発行で、事件が起こる前なので、何もふれられていない。

大久保小事件は、まだまだ語り続けなければいけない。
怜美ちゃんを忘れることはできない。
そんな思いを強く感じた。
 

忘れていません。

 投稿者:子を持つ母。  投稿日:2015年 3月 3日(火)10時27分47秒
  はじめまして。
このHPの存在を今知りました。
忘れていません。

母として、子供を加害者・被害者にさせないため
子供とどう向き合って行くか、この事件を思うたび真剣に考えます。

また、怜美ちゃんの同級生にも「母親」「父親」になる方も出てくると思います。
子を持ち親となり、改めて、親としての目線からもう1度事件のことを考えて欲しいとも思っています。



 

削除まで後少し

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 2月14日(土)18時00分34秒
  こちらもご無沙汰いたしております。

「6月のひまわり」ホームページを2006年から続けてまいりました。、
当初は掲示板もにぎやかでした。
年月が経つということは、恐いことで御手洗怜美さんも、忘れ去られて、
掲示板もいまの有様です。

ホームページもみなさんの意見や発言で成り立っていましたが実行委員会
の方々も今は音沙汰なしでみなさんも心配をなさっていると思います。


御手洗さんの同級生も22歳になり当時のことを忘れたとは言いませんが
折角、掲示板があるのですから有効に活用していただければと思います。

今までの事を完全に忘れられたのであれば、時機を見てホームページを
終了(削除)しますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 

六月のひまわり-2014

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2014年 5月30日(金)22時33分25秒
編集済
  今年は昨年より早く六月のひまわりが咲きました。
怜美ちゃんの御墓にも、大好きだったひまわりの花があるそうです。
追記、長崎新聞連載記事「悲しみの轍」によりますと、
、、墓碑の脇にある献花用の石の器にはヒマワリの花の模様が刻まれていた。
「妹が大好きだった花ですから」、、、
と書かれていたところからの引用です。
 

悲しみの轍(わだち)

 投稿者:かんおじさん  投稿日:2014年 5月24日(土)21時50分39秒
  事件から10年、長崎新聞に昨日から表記の題名で連載が始まった。
怜美ちゃんの兄の視点からの内容になっているようだ。
世間では風化しているように見えるが、深く重く静かに沈んでいる、、、、。
それがなんなのか、一歩でも近づけるような、、中身に期待している。
 

謝るなら、いつでもおいで

 投稿者:アプロディテ  投稿日:2014年 4月21日(月)14時13分38秒
  単行本の紹介

題名は2014年3月31日第1刷発行 題字:御手洗怜美さんのお兄さん。

著者は川名壮志(かわなそうじ) 初任地が佐世保支局 事件と遭遇 上司が被害者の父

本の内容は私も本日購入したもので、中身は読んでいません。

事件当時の事から10年間が事細やかに掲載されていると推察いたします。

1冊¥1,500+税。無理にはお勧めしませんが、西日本新聞社のKさん紹介。
 

22歳の誕生日

 投稿者:アプロディテ  投稿日:2014年 4月21日(月)09時54分58秒
  4月20日怜美ちゃんの22歳の誕生日でした。

アプロディテはひまわりを持参して献花台にお参りに行って参りました。

今までは、誕生日に献花をしても「おめでとう」は言いませんでしたが

今年から「おめでとう」を言う事にいたしました。

    怜美ちゃん 22歳のお誕生日

              おめでとうございます。

私が訪問した時には、献花台に献花が供えられていたので誰だろうと思っていましたら、

西日本新聞社 佐世保支局のKさんがお供えをして下さったとの事でした。

献花の写真は後日掲載いたします。

12歳の誕生日から10年の年月が経ったのですね。

もうなのか、まだなのかアプロディテは答えは出せません。
 

ありがとうございます

 投稿者:アプロディテ  投稿日:2013年11月26日(火)18時36分15秒
  かんおじさん、新聞記事ありがとうございます。

御手洗恭二さんの近況や活動や心境が記事になっています。

今、私は少し古いですが、
熊本県八代市で開催された「語ろう みんなのこころ ~大切な人、思い、いのち~」の中学生とのディスカッションを文章にしてブログに掲載の予定です。今、ブログはリニューアル中です。

彼女の月の1日には大久保小学校に献花がされメッセージが添えられていると書かれていましたので安心しています。
アプロディテは2010年10月以降は献花は彼女の誕生日の日と学校主催の6月1日の集会の時だけで、その他の彼女の1日や仏事にはお寺さんで「お施餓鬼」供養をお願いしています。お母さんも一緒に。

1日に献花に訪れている方がいる事は、アプロディテとしては大変うれしく感謝しています。ありがとうございます。

http://blogs.yahoo.co.jp/himawari_world_peace

 

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