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オマエに逢いに来たんだ。

 投稿者:とな貝メール  投稿日:2016年 4月 8日(金)16時44分35秒
返信・引用 編集済
  1997年夏。憧れだった人達と海岸を散歩していました。プロダイバ-として活躍されるその人は貝拾いに夢中でした。当時の私には、貝拾いの何が楽しいのか。分かっていませんでした。その人がおもむろに言いました。「これ、なんだかわかるか?」それは、手の平にのせた貝でした。興味はなく、名前もわかりませんでしたから、「わかりません」とぶっきらぼうに答えると、、、見透かしたかのように、「オマエは何もわかっていないんだな。」と、まるで見下したかのような返事。「どういう意味ですか?」となかばムキになって聞き返すと、、、やさしく静かに語りかけてくれました。「オマエに逢いに来たんだ。6000年の時を超えて。」と言われました。その一言を聴いた瞬間、貝を見つめていた手の平がゆがんだ空間のようになり、飛行機で耳がつまり音が直接伝わってこない感覚になり、それまでの人生で味わったことのない、なんとも言えない至福の感覚に身も心も包まれました。「この海の底には6000年前の貝層がある。地震で出来た裂け目の貝が、波に削られポロっと剥がれ、長い長い年月をかけたのちに姿を現す。オマエが今日この瞬間、ここに来たということ。歩く時間、ぺ-ス。貝のやってくる時間、ぺ-ス。打ち寄せる波の時間、ぺ-ス。そのどの一つが違っても、オマエはこの貝と出逢うことはなかった。やっとの想いで姿をあらわしたかと思えば、あっという間に波にさらわれ海に戻っていってしまうからな。。この出逢いのすごさ。オマエにはわかるか?」こんなことを言われました。以来、6000年の時を超え、貝たちは何を伝えにやってきたのか。夢中で貝拾いをするようになりました。この感動。祝福のシャンパンのようにたくさんの人達に伝えたい。と思うようになりました。あれから19年。今、千葉館山を拠点に貝のキラキラづくりワークショップを楽しんでいます。海を感じたくなったら、ぜひ、おでかけになってください。

今朝、ある人に導きが入る。といわれました。「導きがある」で検索中に辿りつくことができました。ワークショップ。どのぺ-ジの言葉もすばらしかったです。導きに大感謝です。数々の足跡。ほんとうありがとうございます。これからも時々おじゃまさせてください。^^

http://clam-art.jimdo.com/

 

こころはどこにあるの?

 投稿者:kudoメール  投稿日:2013年11月14日(木)13時29分53秒
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  こころは見つめ合った自分と相手の真ん中にあるんですよ・・・と和尚さんが言ってました。  

自分の幸せを後回しにして、他人の幸せを喜ぶような人間になりなさい

 投稿者:kudoメール  投稿日:2013年11月14日(木)13時27分52秒
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  旅行で京都を訪れたとき、比叡山根本中堂へ行き、そこの和尚さんが言った言葉です。
和尚さん自身もなれないとあとでぽつりと言ってました。
 

頑張ると失敗する

 投稿者:私は何者なのかメール  投稿日:2013年 3月20日(水)10時03分25秒
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  「頑張ると失敗する」失敗しないように頑張ろうとすれば益々失敗します。「思考が現実化する」なら、頑張らないことです。失敗は「練習」に過ぎないんです。練習を重ねれば必ず成功します。頑張ると「失敗」を「惨敗」に意味付けてしまいます。「練習」を楽しんでしまいましょう。人生、すべては「練習」です。  

母の言葉

 投稿者:上甲義幸メール  投稿日:2011年 1月12日(水)18時00分36秒
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  はじめまして。御ブログのお世話様になり、心から感謝しています。59才の男性です。
私が中学生の頃だったと記憶しています。母は40才くらいでしたかね。
決して豊かとは言えない暮らしをしていました。私が母に友達の家のことを話した事がありました。「○○君の家は財産がいっぱいあってお金持ちなんやね。うらやましいな。」と私が母に言いました。すると母が私にこう言いました。「うちには財産もお金もないけれど
『貧乏させたのが財産と思って生きてほしい』」その言葉に秘められた“深い意味”と“親の愛”を真から悟ったのは還暦を迎える昨今になってのことでした。“真の教え”は自分の歩むの道の中にあるのだと解りかけて参りました。様々な尊い導きの書が示されていますことに感謝します。されど、身近に、そして自己の内面に人生の歩む”道しるべ”があることに気づくことが大切と思えるようになりました。すこしづつ学ばせていただきます。
有り難く、大切に思います。
 

対馬の政(まつりごと)は島形(しまがた)にせよ

 投稿者:対馬の魅力メール  投稿日:2010年 9月 3日(金)07時22分38秒
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  対馬藩主 ”宗 義智”公の言葉です。
気長くあせらずにという意味だそうです。ちょっと難しいですね。
私も人生半ば、いろいろな事がありますが、先人の言うとおり、気を長くして、あせらず、時には休み、自分を見つめ直し、一日一日を着実にして誠実に過ごしていきます。

長崎県対馬市の出身です。最近になって、郷土の魅力に気づかされました。先人に敬礼です。

http://home.owari.ne.jp/~tsum-kan-k-ssco/

 

人生はろうそくだ、我が身を削って皆を照らしなさい

 投稿者:nana  投稿日:2008年 7月28日(月)15時18分45秒
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  お笑い芸人ハローバイバイの関さんが芸人になる時
お父さんから言われた言葉だそうです。
すごく心に響きました。
 

[あまりに人を尊敬しすぎると自分の自由を失うことになる]

 投稿者:タイソン  投稿日:2008年 6月15日(日)16時20分42秒
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  ムーミンに出て来るスナフキンのセリフです。  

どれだけ知っているかではなく,どれだけ実践出来ているか。

 投稿者:Sennaメール  投稿日:2008年 4月 9日(水)20時59分6秒
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  ウェブぺージ拝見しております。私の内に希望の光を灯してくれます。有難うございます。  

『創造への思いは、感動から生まれる』

 投稿者:ビッグツリー  投稿日:2008年 2月29日(金)11時36分15秒
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  「何かを生み出したい、創作したい、書き残したい」そのように思うときは、なんらかの感動や気づきがあった時だということに気が付きました。  

「どこを向いているか」

 投稿者:toke  投稿日:2007年11月14日(水)21時51分24秒
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  「どこに居るか」ではなく
「どこを向いているか」が大切。

今の自分の状況に迷っている時、状況は変わらず気持ちだけ焦ってる時
少し心が軽くなります。
 

やろうとしていることが大きければ大きいほど、下積みは重要!

 投稿者:kyori  投稿日:2007年11月 6日(火)23時52分58秒
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  今日、友人から言われたことです  

笑って暮らすも一生

 投稿者:あい  投稿日:2007年10月25日(木)23時52分31秒
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  笑って暮らしても泣いて暮らしても、一生は一生  

上を向いて歩こう

 投稿者:河原哲夫  投稿日:2007年10月15日(月)23時04分6秒
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  上を向いて歩こう、涙がこぼれないように  

8%

 投稿者:すし間  投稿日:2007年10月13日(土)23時03分44秒
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  二酸化炭素の排出量、マイナス6%を目指しつつ、今はプラス8%なんだとか・・・
ショックです。これも心に響いた言葉なので
 

がんばらなくていい

 投稿者:sako  投稿日:2007年10月10日(水)22時26分7秒
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  がんばらなくていい  

必要必然

 投稿者:こうた  投稿日:2007年10月 7日(日)01時41分45秒
返信・引用
  国文太一さんがよくそういっているので、なんとなく・・・
でも何でもかんでも必要なんですかね、よくわからないですが
 

志あるところに道あり

 投稿者:きょん  投稿日:2007年10月 7日(日)01時39分50秒
返信・引用
  私の座右の銘です。  

今からここから

 投稿者:カズミ  投稿日:2007年10月 3日(水)22時06分50秒
返信・引用
  今だから、ここにいるからできる何かがあると思います  

一期一会

 投稿者:ひろっち  投稿日:2007年 9月30日(日)07時32分20秒
返信・引用
  「一期一会」
人との出会いを大切にしたいと思っています。
 

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